智也は指でケツマンを解すと、いつものように生で掘ってきた。
勿論、長年の信頼性でやってる。
智也の方は、終わったあとにすぐしょんべんしたら大丈夫といい、じっさい尿道炎にはなってないらしい。
智也はバックで掘ってたがすぐいきそうだからと正常位に変えた。
汗だくなりガツガツと腰を振る智也、唸る俺。
「おい黒谷、エロイ事言えよ」
「は?何言ってんのハゲ」
「ハゲじゃねーし」
智也はぺニスを抜いた。
仕方なく俺は
「ちんぽくれ」と言った。満足しない智也に
「智也のちんぽ下さい」
と言ってみた。
屈辱感が少しだけ快感になった。
「どれ」
智也の太いちんぽが奥まで入ってきて「あん凄い」と俺は女装スイッチが入ってしまった。
それからは、キスしてドロドロベタベタになりながら
「おちんぽ好きです」
「ケツマンコ効きます」
「トコロテンしちゃうよ」
思い返すと死にたくなるセリフを吐きながら、キスしながら種付けされた。
網タイツ履いたままの交尾が癖になりそうで怖い。
実際、正常位の時に自分の足を見て、俺は女と一瞬錯覚してしまい、それがまたなんとも開放的だった。
※元投稿はこちら >>