私は腰を動かし、また男性はそれに合わせてパンティの上から私のペニクリをなぞりながら触り続ける…もうパンティは我慢汁で濡れていました…
「おじ様…直接触って…」私がお願いすると、男性はパンティを片足だけ脱がせてミニスカを捲り上げペニクリが見える状態になりました。
「おじ様…恥ずかしい…」そう言うと、男性は初めて話し始めました。
「こんなに濡れて…」
と、ペニクリの先っぽを触り始め我慢汁を指でなぞり、指に付いた我慢汁の匂いを嗅ぎ始めました。
「いい匂いだよ…もっと嗅がせて…」
男性がそう言うと、ペニクリを手で掴み、皮を捲られカリの所を指でなぞられると、男性の指には私のチンカスがびっしり付いていました。男性は私のチンカスの匂いを嗅ぐと、興奮してきたみたいで、もっと嗅がせろ…と言わんばかりに、また指でカリの所を指でなぞり、チンカスを取っては匂いを嗅ぎ…が続きました。
私はカリを指でなぞられる度に「あっ…」っと感じてしまい…私の臭いチンカスを嗅がれてると思うと、恥ずかしさと興奮で男性に身を任せていました。
「おじ様…私の臭いチンカスもっと嗅いで…臭いの好きなんですか?」
「あぁ…大好きさ…こんなに出るチンカスは珍しい…」
「おじ様の気が済むまで嗅いでいいですよ…嗅がれてる私も興奮してるの…」
こんなやり取りをしてる内に、チンカスが出なくなり…男性が「直接ペニクリの匂い嗅いでもいいかな?」と言うと、私は「いいですよ…」と、男性の嗅ぎ易い体勢になりました。
私のペニクリに男性の顔が徐々に近付いてくる…私の興奮はマックスになってきました…
続きます…
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