起承転結様
メッセージありがとうございます。
彼とのHは、そんなに細かくお話できるほどの激しさっていうのはないんですよ。
週末の金土日が、女装妻として彼と一緒にいる日になっていたんです・・・夜だけだったんですけどね。
彼のお風呂上りに、お口での御奉仕があったり僕の脚で素股したり・・・・そしてその後のお掃除フェラをしてあげたり・・・
そんな事の繰り返しだったんです。
時々、僕のムダ毛の処理を手伝ってもらう事があったんです。
その時に、彼に何度か逝かせてもらったんです。彼の当てたカミソリの感触が気持ちよくて、つい勃起してしまって・・・・・
僕の太腿を担ぐようにして、脚を開かせて袋を揉まれたり扱かれたり・・・・時々、口に含んで歯を立てるんです。
それが凄く気持ち良かったんです。
二度目に同じ事された時は、頭の上で手首縛られて目隠しされたんです。
悶えはじめたら、ほんとの女みたいだなって言って笑うんですよ・・・・・。
バスタオルで体隠す仕草みてると、もっと虐めてみたいって言われてしまいました。
週末はそんなことの繰り返しだったんですよ。
お別れは、ただなんとなくお互いの仕事の事情とかで自然消滅的な感じだったんです。
特にお互い、嫌いになる理由とかもなかったように記憶しています。
彼はどう思ってるのかわかりませんが・・・・
僕は時々、自分より若く似たようなタイプの子見ると思い出すことがあるんですよ。
女装妻、女役・・・・彼のおかげで体の中に染み付いちゃったみたいなんですよ。
※元投稿はこちら >>