しばらく、二人ぐったりしたまま。抱き合ってた。ひかるのお汁がふたりのおなかについてぐちゅぐちゅ。でも、気持ちよくて、なんか幸せ。こんなおじさんにイカされるなんて。
おじさん、にゅるんっておチンチンアナルマンコから引きぬいた。ゴムには大量にたまってる。
「こんなにいっぱいでたの、久しぶりだよ。」
額に脂汗をたらしながらにやっと笑った。自分のおなかには広がったお汁。とても淫微な光景。
普段は、一度出してしまうと冷静になってしまい罪悪感と嫌悪感が広がります。まだ快楽の余韻はあるのですが、おじさんが抱きしめようとすると何となく拒否をしてしまい。するよ、
「いいよいいよ、ひかるクン、ホモってわけではないんだもんね」とにこっと笑顔。なんかその距離感が心地よい。
「一緒に体洗おうか」と手を引いて起こしてくれてお風呂へ。激しい快楽の後の強い射精後の、けだるい体でぼーっとお風呂に入ると、おじさんが丁寧にシャワーで洗ってくれた。首から温かく流してくれてザーメンの広がるお腹をソープで洗い、そのアワでペニクリを。でもすぐには反応しなくくすぐったいだけ。その後は湯船に二人でつかり、雑談。
よく、こういうときに「仕事は何やってるの」「結婚してるの」根掘り葉掘り聞いてくる男、いるよね。そういうのを忘れて快楽に没頭したいのに聞かれると興ざめでテンション下がる。でもおじさんは優しくて自分の体験談とか、ボクの体をほめてくれるとかで、心地よい距離感を保ってくれている.
シャワーからあがると、ベットの上にぐっちょり濡れたピンクのショーツが目に入ったので、恥ずかしいからそれは隠して、ブルーの新しいショーツとキャミソールに着替えました。で、ベットの上で二人並んでアダルトビデを見てまったり。射精後の虚脱感から少しうとうともしたかな。
しばらくぼーっとしてるとアダルトビデオが佳境で、女優がとっても喘いでいる。
「この子、ひかるクンみたいに喘ぐね~。でもおじさんはひかるクンの方が可愛いいなあ」と、サテンのキャミの上から触って来たの。ショーツの中はまだ縮こまったペニクリ。最初は反応しませんでした。いちど射精するとすぐに反応しないもん。
でも優しく大きく温かいごつごつ手になでられているとビデオの中で喘いでいる女優と自分が重なって来て「はあ・・・・」って吐息が漏れる。
目を閉じておじさんの愛撫に身を委ねる。
「どれ、もう一度味あわせてもらおうっか」
せっかく新しいショーツにしたのに、もう濡れてる。そこからはみ出るペニクリは、先ほどあれだけ出したっていのにギンギン。でも2回目の勃起っていたいのよね。その痛いくらいのペニクリを分厚く熱い唇で包んでくれるおじさん。「はああ」また最初とは違う温かい柔らかさにうっとり。強弱つけてのフェラは女の子の数倍上手。
「ほれ、またお尻向けてご覧。おじさんはひかるクンのオマンコ、気に入ったよ」言われるがまま、また尻を高く突き出して顔をまくらに埋める。するとおじさんの熱い舌がアナルマンコ奥深く捻り込まれるのがわかる。アナルから広がる、熱くて柔らかい快感。
「はうう、ふひい、、、おじさん、あああん、気持ちいい・・・」うっとりとおじさんの愛撫に声が漏れる。
「うふう、やっぱり、ひかるクンのオマンコ、おいしいねえ。」アナルマンコから、玉袋もすっぽりおじさんのお口の中に包まれてとろけそうな快楽。体の力が抜ける・・・・・。
さっきよりも時間をかけての、長い愛撫。もう、アヘ顔でよだれもたらしていたと思う。
「仰向けになって」言われても体が動かない。で、おじさんに抱きかかえられるように、ダッチワイフみたいに仰向けにされた。
おじさんが股間に顔を埋めてペニクリを味わっている。
「んぐんぐ、こりゃうまいペニクリだなあ。」なんてつぶやきながら。
「はああん、おじさん、気持ちいいよおおう」ろくに回らない呂律で喘ぎました。
「また、いれて欲しいかい?」
「お、おじちゃんのおチンチン、欲しい。欲しいよう。生で、生でいれてえ」
「えええ!生でいいの?」
「ひい、あひい、もう、生でいい!!種付けしてえ!女にしてええ!!」
「おうおう、こりゃ嬉しいねえ!ひかるクン、おじさんの女だもんねえ!大丈夫だよお、おじさん、病気なんて無いから!」
おじさん、ボクに覆いかぶさり、トロトロになったオマンコに、おチンチンをあてがい、生でいれてきました。
「あひいいいいい!」また、アナルマンコに広がる快楽に、脳天を貫かれるような気分。気持ちよくて嬉しくて。絶妙な柔らかさ、硬さに、暖かさ。ゆっくりと、時に激しストローク。
目の前には一生懸命腰を振るおじさんの顔。無意識に口を開き舌を出し、唇をおねだり。するとおじさんももう、唇に吸い付いてきます。唇をファラするかのようなバキューム。時に唇を甘噛みし、ボクの口の中をかき回すあの長い舌。ボクも夢中でそれに吸い付く。一度唇を話したおじさんが言います。
「おうおう、気持ちいいなあ。中にいっぱい出すよ!?いいね!!??」
気持ちよくて嬉しくて、涙が流れます。
「うんうん、おじちゃんのザーメン、いっぱい出して、種付けして!!ああああ!」
後はおじさん、ずっとボクの唇を貪り続けて一生懸命腰を振ります。
そして一言「いぐぞ!」
ピストンが激しくなり、おチンチンがブワッと大きくなったかと思ったら、アナルマンコの中に暖かいモノが広がります。
「ふぐうう!」同時にボクも射精感が。自分とおじさんのお腹に挟まれたペニクリの先からスペルマが吐き出されます。ところてん、でした。
しばらく覆いかぶさっていたおじさんが、無言で荒い息とともにおチンチンをアナルマンコからひき抜くと、ニュルンとしたおチンチンの後に、暖かいおじさんのザーメン。
快楽で飛んでしまった頭の片隅で、『ああ、自分はこの快楽に堕ちてしまったんだ・・・・』とぼんやり。
二度目の射精でぐったりしたボク達は、しばらく会話も無く横になってて、その後、別々にシャワーを浴びました
おじさんは、何度も「病気が無いから安心してね」と声をかけてくれました。時間もあまりないというおじさん。身支度を整えて、車で待ち合わせた場所まで送ってくれました。
車内で「また逢えますか?」尋ねると、「う~ん、おじさんも奥さん怖いしあまり逢えないかも」と寂しそうな笑顔。
寂しくなって、もう一度おじさんのおチンチン舐めたいというと「ここで?」と驚き気味でしたがチャックを開けてくれて柔らかく小さくなったおチンチンを出してくれました。このおチンチンが気持ちよくしてくれたんだと思うと、愛おしく一生懸命バキュームし、なんとか硬くなったので、ちょっと時間がかかったけれどお口に出してもらいました。量は少なかったけど、なんていうか、お礼。おじさんは最後に「ありがとね」と行ってくれ、ボクを車から降ろしていってしまいました。
その後、メールをしても都合が悪く逢えずじまい、生で出してもらったのは後にも先にもあのおじさんだけ。
また同じような経験、できないかなあ。
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