「ひかるクン、可愛いよ。これ、入れて欲しいかい?」
「おじちゃん、アナルマンコが熱いよう、はやくちょうだい!」っておねだり。
「いいよ。でも、おじちゃんの、女になるかい?なるっていったら入れて上げる」
「ひかる、おじちゃんの女になります!いれてちょうだい!!」
「よしよし。可愛いねえ。いれるよう」
ゆっくりとおじさんのおチンチンが入っています。熱くて硬くて柔らかくて、優しいおチンチン。もう、身も心もトロトロ。
正直、アナルマンコでおチンチンが気持ちいいなんてあまり感じた事が無かった。普段は使わないアナルマンコをこんなにほぐして優しくしてもらった事なんかないから。痛いだけの事が多かったのに。早く終わってって思った事もあるのに。
おじさんは優しかった。なんていうか、ちょうどぴったりって感じ。ストロークも優しく早く、そしてゆっくり。
「あああああ!あああああ!あああああああああん!」
「ひかるクン、気持ちいいよ!凄くしまる!」
おじさんのメタボのおなかが、ペニクリに当たる。それさえ愛おしく、ついおじさんのまるっこい体を抱きしめる。少し加齢臭。でももう気にならない。最初にNGだしたから唇は求めてこない。でも欲しくなった。この加齢臭を発するおじさんの唇が!普段の自分なら感じないこの感情。快楽。
多分、白目を剥いていたかも。思い切り喘いだの。
「くうう、ひかるクン、ひかる、、、気持ちいいぞ!締まるぞ!いくよお!」
「ふぎゅうう、あああああ!いって!いって!
おじさん、気持ちいいよう、ひかる、おじさん大好き!大好きいい!
おじさんの女になる!!!ひかるもいくううううう!」
おじさん、ひかるのペニクリを思い切りしごくの。お汁でぐちゅぐちゅになったペニクリ!
「ひかる、一緒に行こう!!」
お尻の中でおじさんのおチンチン、熱く大きくなった!
「ああ!いぐう!」
その瞬間、ボクも白濁した液をいっぱい、自分のおなかにぶちまけた!
「あああああああ!」
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