土下座してからのことを書きますね。そのまま私は、50代の男性(k)さんに下着と同じ赤の首輪をつけられブラをしたまま、赤い紐で背後手に縛られ亀甲縛りをされました。kさんは、ブラから豊胸したオッパイをはみ出させ、肥大した乳首に鈴の付いたクリップを付けられました。少しでも私が動くと鈴が厭らしく鳴ります。20代前半の男性(R)さんは、ニヤニヤした視線で私のことをみています。そのままの姿勢でkさんは、私の前に下半身を露わにしたした姿で仁王立ちしています。当然私の目の前には、シャワーを浴びていないやらしい匂いがするオチンポがあります。。kさんは、「欲しいのか」と聞いてきます。私は、我慢出来なくて「咥えさせて下さい」と哀願してしまいました。荒々しくオチンポを口の中に押し込み激しいピストン運動されまして、何度も喉の奥までイマラチオされました。最後は、私の喉の奥にザーメンを出して頂きました。時間すると30分ぐらいでしょうか、その段階で頭の中は真っ白でした。その後Rさんにベットの上に押し倒され何度も何度も私のケツマンコにザーメンを注がれました。3回ぐらいイカされたあとは、頭が真っ白の失神状態であまり覚えていませんでした。朝気付くと2人はいなく、ケツマンコからは、ザーメンが流れ出ていて、潮でも吹いたかのようにシーツは濡れていました。体には赤い紐の痕がくっきり残っており、オッパイには噛みつかれた歯型が残っていました。ケツマンコは、いやらしく口を開けているし、乳首は、激しく責められたようにジンジンしています。その状態のまま少し放心状態でした。私自身余韻に浸っていたかのしれませんが、動けませんでした。
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