彼女に鎖を引かれながらベッドから下ろされ再び目隠しをされて下着をはいてないお尻を彼女に向けるように指示されお仕置きを待ちます。なんか不思議なんですが女装すると本当に女の子になった気分になるんですね。
アナルを犯されるのをドキドキしながら待っていたのですが、私に与えられたのは熱い蝋燭責めでした。確かに熱いのですが先程の鞭に比べると我慢できる範囲だったのですがアナルやチンチンに垂らされるのはさすがに悲鳴をあげてしまいました。もう時間を把握できる余裕もないまま私の下半身は赤い蝋で覆われ、目隠しと猿轡とクリップを外してもらい洗面所に連れていかれ自分の姿を見せられました。顔はよだれと涙でお化粧が崩れ、スカートは捲り上げられ下半身の赤い蝋さえ無ければレイプされた人のようで自分の姿に興奮しチンチンが完全に勃起してました。再び彼女に部屋に戻されベッドの端に座っている彼女の私と同じようにビンビンに勃起したペニクリに口でご奉仕していました。その時お尻に強烈な痛みが走りました。ご奉仕に夢中で気付きませんでしたが彼女は鞭を持ち私の蝋にまみれたお尻を叩き出します。熱い蝋でヒリヒリするお尻を叩かれた強烈な痛みで、こともあろうに彼女のペニクリに歯を立ててしまい彼女を怒らせてしまいました。怒った彼女は怯える私を立たせて次々に鞭を浴びせて蝋を落としていきます。下半身から全て蝋が落とされると再び猿轡と乳首クリップを着けられました。よだれだらけの猿轡が気持ち悪かったです。
※元投稿はこちら >>