恥ずかしい公開排泄が終わると私がとんでもない粗相をしてしまったのを彼女に気付かれてしまいました。彼女が私に着けた猿轡はボールギャグだったので彼女から借りた洋服を垂れたよだれで汚してしまいました。「私の服…よだれでびしょびしょ。お仕置きだね。」笑いながら言う彼女を見てまた私にとって恐怖の時間が始まります。トイレに座ったまま必死に謝りながら首を横に振りましたがやはり許してくれそうになく、それどころか逆に彼女のSの部分に火を付けてしまいました。先程の鞭はアナルに入っていたバイブの気持ち良さもあって我慢できましたが今はバイブは抜かれ強烈に痛い乳首のクリップと口がきつい猿轡のみです。よだれも飲み込むことができないため垂らしっぱなしで彼女の服がどんどん汚れていきます。上を向いて少しでも彼女の服を汚さないようにしてるのですが、彼女に鎖を引っ張られて下着もはかせてもらえないままベッドに連れていかれ、これから受けるであろうお仕置きにビクビクしながら待っていました。後ろを犯されるならいいなぁと思ってましたが甘かったのです。
彼女は釣糸を取り出し私に着けている猿轡のベルトの両横に結び私に下を向かせ、垂れ下がった糸を張り乳首のクリップのつまみに結びました。上を向いて無理矢理よだれを飲み込もうとすると乳首が引っ張られ悲鳴をあげるほどの激痛が走ります。洋服は汚れる一方だし彼女はこれを口実にきついお仕置きをするつもりだと悟った私はまた泣いてしまいました。
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