平日の田舎の小さな海水浴場は、親子連れと学生のグループが10組程。
早速ワンピを脱ぎ、海の家に着替えと貴重品を預け、砂浜に降りました。
人と離れた所にシートを広げサンオイルを塗ります。
立て膝で座り、回りを観察すると大学生らしき男の子グループが、チラチラと私の方を見ているのが分かります。
女の子が一人で海水浴なんて変だから、声でも掛けられたらどうしょうかとドキドキしました。
しばらく海を見ながらあれこれ想像していると、下半身がムクムクと起き上がってきます。
朝絆創膏で無理矢理に下向きに貼付けたオチンチンの皮が引っ張られ、痛みが走ります。
慌てて他の事を考えて静まるのを待ちました。
海に入る前に食事をしようと海の家へ、注文をした時もドキドキしましたが特に怪しまれる事はありませんでした。
離れたテーブルに先程とは別の男の子のグループが居て、時々私の方を見てヒソヒソと話をしているのが気になり、早々にお店を出ました。
砂浜に戻り持って来た浮輪を膨らませて海に入ります。
カツラを濡らしたくないし、股間の絆創膏が外れた時に前を隠す為に用意しました。
胸から上に水が来ない様に注意しながら浮輪につかまって泳ぎました。
人の居ない方へ行き砂浜に背を向け、水着を直す振りをしながら乳首を触ります。
思わず快感に『ウッ』と声が出てしまいました。
そうなるともう止まりません。
どうしてもオナがしたくて、良い場所はないかと探しました。
すると少し距離はありますが、かなり大きな岩場を見つけました。
見る限りでは人の気配はありません。
私は海側から歩いてそこに向かいました。
岩場は中央が谷の様になっていて、岩場の上か海側の真っ正面に誰か来ない限り見られる心配がありません。
私は岩場の奥まった所でオナニーを始めました。
水着の上から胸を揉み上げます。
時折乳首をつねる様に摘み、痛みも楽しみます。
せっかく貼った絆創膏は邪魔なので取ってしまい、水着の上からオチンチンを激しく擦りました。
水着を胸下まで降ろし、あらわになった乳房を左手で弄り、右手はオチンチンに刺激を与え続けます。
すぐに絶頂を迎え、水着の中に精液を吐き出しました。
しばらくいつもの様に痙攣した後、急いで水着を直し岩場を離れました。
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