まずはゆっくりと乳房を揉み上げ、時折乳首をつまみます。
それだけで逝ってしまいそうになるのを蒲して、肛門にスキンケアローションをたっぷりと塗り、指を挿入して掻き回します。
母のバイブをくわえ、フェラしながら指を一本から三本と徐々に増やし充分に広がったところで、くわえていたバイブを挿入しました。
思わず『アッア~、ア~~ン』と、声が出てしまいます。
『許して~お願い』、『アア~ン』と言いながら、バイブを激しく動かします。
鏡の中で身もだえる少女、興奮は最高潮に達しオチ〇〇ンからダラダラと精液が流れ、パンティを濡らして行きます。
体は何度も痙攣した様にびくびくと動き、気がつくとその場に倒れ込んでいました。
汚れしまった下着を浴室で洗い、シャワーを浴びて再び下着を選んで同じ様にオナニーをしました。
気がつくと食事も忘れ、すでに日が傾き夕方になっていました。
再度シャワーを浴び、母の普段下着から似合いそうなのを選び、スカートとブラウスを拝借して女の子になりました。
母のブラはDカップなので私のオッパイでは、カップがぶかぶかなので、ボロストッキングを詰めて形を整えました。
今晩は妄想第二弾の為に、お化粧の練習です。
目的は女の子として、洋服や下着を買い物に行く事。
考えただけでまた興奮してきますが、ここは成功させる為に真剣に取り組まなければなりません。
そして練習は深夜にまで及び、何とか自分で納得できる様になりました。
明日は部活とバイトがあるので、夕方帰宅してから行動開始です。
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