智子です。
変換間違いに、下手くそな文章…申し訳ありません。
どうぞお許し下さい。
高校二年の夏休み母が、実家に二週間程帰る事になりました。
高校受験を控えた弟も一緒に行くとの事。
私はバイトと部活を言い訳に、一人留守番する事を告げました。
妄想だった計画を実行するチャンスが、来たのです。
母は一年半前にクラブを辞め、当時はスナックの雇われママをしていました。
店の事もあるので、本当にそんな長い間実家に帰るのか不安でしたが、夏休みに入って二週間目に弟を伴って家を出ていきました。
玄関先て見送りながら、すでに私の下半身は興奮状態でした。
家に入るとすべての窓を閉め、玄関や勝手口に鍵をかけてエアコンをかけて、浴室に飛び込みます。
念入りに体を洗い、ムダ毛の処理もします。
当時の私の体ですが、身長は165すでに弟に抜かれていました。体毛は薄く髭も生えていませんでした。
また嬉しくもあり、悩みの種だったのが胸です。
前にも書いた様に決してデブではないのですが、Aカップ以上のオッパイなのです。
普段は夏場でもブカッとしたシャツを着ていれば、ごまかせるのですがフィットしたTシャツなどでは一目で分かってしまいます。
体育の授業などは、嫌で仕方ありませんでした。
幸に高校は水泳の授業が選択だったので、何とかクラスメイトにもばれずにすんでいました。
話しを戻します。
最後に浴室で仰向けになり、マヨネーズのチューブで手作りした浣腸器でお腹を綺麗にします。
誰も居ないので、裸のまま何度もトイレと浴室を行き来しました。
女装自体は、中学の体験依頼遠のいていましたが胸への愛撫とSM雑誌で覚えた肛門遊びは、家族の目を盗んで日々楽しんでいました。
すっかり準備も調い、いよいよ妄想計画の第一弾です。
※元投稿はこちら >>