続きです
その声聞いちゃったから彼女をベンチより少し高い
石の花壇に座らせてショーツを片足だけ脱がしたの
そして両足広げてもらうと彼女のペニクリの濡れてる部分が街灯に反射して
光ながら
びくんびくんと震わせながらそそり立っちゃってる
彼女は恥ずかしそうに顔隠してるけど私の頭つかんでペニクリに押し付けて
きた
私は大きく口開けてぱくって咥えちゃった
咥えた瞬間に「ああああぁぁぁ」って感じちゃったみたい
上目遣いにじゅぽじゅぽ咥えて時々離して上からペニクリによだれたらして
手で扱いたりしてあげた
彼女は「いやーいやーっ気持ちよすぎちゃう」っていいながら腰を浮かして
る
私はしゃぶりながら片手で戸渡りから袋にかけて揉みました
「もう逝っちゃいそう」といって私の口からペニクリをはずしました
おもむろに私を立たせて逆に花壇に手をつかせてお尻を彼女に向けた形に
デニムのパンツを一気に下げられてノーパンだったものだから後ろから丸見
えに
なっちゃって私のアナマンに下を這わせてきて「だめ汚いよう」って言った
のに
そのまま愛撫を続けて舌まで軽く入れてくるし
私はがくがくするくらい感じちゃって「ああっいいっ」ってはしたない声上
げちゃった
「かわいいオマンコね」ってっさらに感度が上がったところで
彼女がペニクリを入り口にぴたって当てたかともうとぐっと力を入れてきた
私は心の中で「結構大きかったから入らないかも」って思ったけど
先っぽがにゅるって入ったかと思うと一気に根元まで入っちゃった
若干痛みはあったけど痛みはすぐに飛んじゃってあえぎ声だけが出ちゃった
彼女は片手でお尻つかんで片手で胸もみながらテンポ良く突いてくる
「ああっああっああっ」って嗚咽ともいえないあえぎ声だけが出ちゃって
その声に触発されたのか「すごいオマンコ締まるよ、いいわぁ」「病み付き
になっちゃうオマンコね」
っていやらしい言葉であおってくる
もう完全に力が抜けて崩れそうなときに「ああっもう逝きそうよ、このまま
出していい?」って聞いてきたから
頭が回らなくて思わず良いよって言っちゃった
一気につくスピードが速くなったかと思うと「いくっ」っていうとお腹の中
に暖かい感触が広がった
力なくなったペニクリを抜くと同時に彼女がティッシュを穴にあてがってこ
ぼれないようにしてくれた
そのまま力入れてティッシュに出して拭いた後身だしなみ整えたけどそのま
ま地面に座っちゃった
彼女は「今日はすっぽかされたけど逆に良かった」って言ってくれた私もま
さかこんなことに
なると思わず散歩来ただけなのにある意味新鮮でした
「また会えるかな」って聞いてきたけど「どうかな」としか答えれなかった
そのあと少しお話して別れたけど
こんなに激しい女装子のタチに出会ったのは久々でした
またこんな体験はないと思うけど刺激的な夜でした
一応知り合いにわかるとあれなので詳細は書きませんでしたが実話です
同じような体験された方とお話をしてみたいな
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