「彰太、いっぱい出ちゃったね」「可奈子のオマンコがしまりいいからだよ」彰太は俺を腕枕しながら言った。その晩は彰太と寝ないでセックスをした。次の朝、俺はが台所で朝食を作っていると彰太が下りてきた。「可奈子、おはよう」って言うなり俺のオッパイをわしづかみした。「可奈子、ノーブラかよ」そう言うと乳首をコリコリした。「あ~ん、彰太。朝からダメだよ」俺はそう言いながらもこのシチュエーションに興奮してきた。彰太は俺の顔が上気してきたのに気付くと俺のパンツを下ろしオマンコをいじりだした。「可奈子、ヌレヌレだよ」「彰太の意地悪」俺は口を膨らましすねた仕草をした。「ゴメン、可奈子」彰太はそう言いながら俺の上着をまくり、オッパイを舐めた。「あんあんあん。彰太、気持ちいいよ」「可奈子、俺も気持ちよくなりたいよ」そう言うと俺を流台に向けてバックから入れてきた。「可奈子、バックもいいしまりだよ」彰太は腰を振りながら言った。台所中にパンパンと言う音と俺のあえぎ声が響いていたが彰太はが腰を振るのを止めて俺のオシリに精液を出した。「可奈子、これからもエッチしような」彰太はそう言うと帰って行った。俺は汗だらけになったので風呂に行きシャワーをした。
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