土曜日が来た。早朝からチカのメール。
「今日は優奈も女子高生になるんだよ」
卓也の願望で、チカとしてからセーラー服着せられた時のあった。
でも、今日は若槻先生がいる。複雑な心境。
家の前に赤い車止まった。分かってる。若槻先生の車。
運転席にはセーラー服着た若槻先生。助手席にはセーラー服着たチカ。
セーラー服着た私も後部座席に乗った。
校門に着いた。年老いた守衛がのそのそと出て来る。
怪訝な顔した守衛にチカが言った。
「チカです」
途端に守衛さんの顔、真顔になった。
校門開けると
「体育館の横、どこでもいいですから止めて下さい。あ、目立たないように」
言いながら鍵、チカに手渡した
「赤いシールが付いてるのが体育館の鍵。黄色いのが用具室の鍵」
それだけ言うとそくさくと守衛室に帰って行った。
体育館の隅に車止めた。チカ、運転席で諮詢してる若槻先生の手引いた。
「沙也加、もう濡れてるんじゃない?」
言う成り、行き成りスカート捲って股間擦る
「何期待してるの?こんなに濡らして。」
言いながら体育館のドアの鍵開ける。世用意していたスモールランタン灯した。
小さい明かりの中、用具室に向かう。何で慣れてる。
チカに聞いた。答えは簡単だった。「前のお客がイメプレ願望でここ来たんだ」
体育館の用具室に入るとしかランタンの明かりマックスにした。
チカ以外、似合わないセーラー服着た女二人。
行き成りチカ、若槻先生突き飛ばした。目の前の跳び箱に抱き着く様にさせられた。
いきなりスカート捲るとショーツの中に手入れた
「こんなにグショグショにして沙也加変態だね」
言った途端若槻先生の口から、思いがけない言葉が出た
「沙也加は変態です。どマゾです。チカ様のチンポで犯して下さい」
それからのチカすごかった。見てる私が濡れるほど
ゴメン、ねむい又
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