なかたんさん、ふみさんレス有難う。あ、無名さんも有難う。
家に帰った途端、卓也も帰って来た。まだ7時。
「どうしたの?こんなに早く」
「我慢できなかったんだ」息荒げて言う。
「我慢?何?」
分かっててわざと聞いてみた。
「チカちゃんと、してるんじゃないかって」
意地悪したくなった。
「うん、されちゃった。何度も逝かされちゃった」
下向きながら囁く様に言うと、それだけで股間扱き始めた。
「何回逝かされたんだ?」
童貞の中学生の様に身体震わせてる。続けて意地悪しちゃった。
ブラウスとスカートを脱いだ。卓也ポカンとして見てる。
チカが付けてくれたマーク、まだ見えないはず。ブラ外した。
両方の乳首の周囲見て卓也固まった。乳首囲うように付けられたキスマーク。
「こんなに・・・・・。」
顔近づけて、扱く手早めてる。
ショーツも脱いだ。無毛の丘の周囲にもバラの花束。
特にクリの上には一段と大きなマーク。それ見た途端、卓也
「優奈!」っていいながら大量に放出した。
夕飯が終わった時、聞いてみた。
「卓也は私が高校生の女の子の物になっていいの?」
聞いた途端、鼻息荒くして
「駄目だ、想像したでけで 逝く」
テーブルの下で股間激しく扱いてる。
その夜、卓也のベッドに入って行った。仰向けに寝てる卓也の顔に上から股間押し付けた
卓也、舌伸ばしてくる。舌が届く直前に言った。
「このおマンコはチカの物。ちゃんとちかにお願いしなさい」
卓也、ペニスビクビクさせてる。
「ああ、チカちゃん舐めさせて下さい」
喘ぐように言う卓也、甚振った。
「ちゃん?違うでしょ?」
思ってたより素直に、卓也言った・
「あああ・・チカ様 チカ様のペットのマンコ舐めさせて下さい」
饗宴が終わった後チカにメールした。直ぐに返事来た。
「面白いかもね」
それだけだった。卓也がチカに傅く。想像すると何か妙。
でも、卓也がチカから責められてる姿妄想して興奮してる自分にビックリしてた。
土曜日は直ぐ。
ゴメン、又
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