ゆきこ、レス有難う。励みになります。
「誰が好き?」の答えにビックリした。
「チカ」
眼、まん丸になった。だって自分の娘だよ。自分の娘に好きって。
私の質問の意味わかってないのかって、もう一度分かるように言った。
「誰に抱かれたい?」
答えは同じだった。
「じゃあ、今チカ舐めなさいよ」
わりと冷たく言い放った。由貴子さんフラフラとチカに近づいていく。
そのまま、静香の股間に舌伸ばした。チカ、ビクッとして振り向く。
すぐさまニッコリして静香の身体後ろ向きに抱き上げた。
静香の股間にチカのぺ二バン刺さったまま。静香のクリ自己主張して大きくなってる。
舌を伸ばす由貴子さん。ストップかけたのはチカ。
「優奈に何て言われたの?」
由紀子さん戸惑ってる。当たり前。だってチカのクリ、ぺ二バンで舐められない。
オドオドした目で私見てる。
「静香舐めて逝かせなさい」
掠れた声で言った。
チカの腰の上で両足大きく広げ、チカのぺ二バン刺さってママのクリ、由貴子に舐められてる。
私一人蚊帳の外。一人でショーツの中の指激しく動かしてた。
語ったりした静香、乱暴に投げ捨てると、静香の愛液で濡れたぺ二バンをフラフラさせた。
ゆきこ、躊躇わづ、ウットリした目でチカ見るといきなり咥えた。
はげしい、音を立てるバキューム。見てるだけで我慢できない。
「優奈、自分で触っちゃ駄目」
キツイ口調でチカが言う。
這い、都市化言えない。カースト確率した。
ゴメン 又。
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