お互い綺麗に剃りあった股間すり合わせて快楽享受してた。
眼の前の卓也見ると半分べそかきながら自分で扱いてる。
そんな卓也の後ろに回った静香が卓也の手払いのけペニス扱き始めた。
「あうっ!」快楽の声上げ卓也が腰震わせてる。卓也の耳元に唇寄せてた静香が言う。
「優奈、高校生の女に逝かされちゃうんだよ。卓也より感じてるよ」
言った途端白い飛沫が飛び散った。
「早い!これじゃ優奈満足出来ないね」
卓也の乳首刺激しながら責める。卓也、息荒くしてる。
「言いなさい。優奈満足させられない駄目な男ですって。」
強い口調で言う静香に、卓也、素直に口にした。
「優奈を満足させられない男です」
チカと私、お互い顔を見合わせた後卓也の方見た。
そこには、逝ったばかりなのに勃起したペニスの卓也がいた。
静かに責められながら、何度も何度も射精繰り返す卓也。
最後には膝から崩れ落ちた。そんな卓也に静香止め刺した。
「チカからも言われたと思うけど、優奈には指一本触れたら駄目だよ。分かった!」
卓也、首縦に何度も振ってた。そんな卓也に
「ちゃんと自分の言葉で言いなさい!」
前にも増して強い口調で言った。
「優奈には指一本触れません」蚊の鳴くような声で卓也が言う。
「声が小さい!」
静香、完全に女王様の様。その前に身体小さく震わせる卓也。
でもチカと私見逃さなかった。ペニス大きくしてる。あんなに逝ったのに。
3人でベッドで良いんに浸ってた時チカが言った。
「優奈さんと静香さん高校時代無かったんですか?」
間髪入れず静香が言う。優奈ガード固かったし、女性とは興味なかったみたいだから・・・。
「静香さんそれでよかったの?」私の乳首指で悪戯しながらチカが聞く。
「よくはなかったけど、代替で先生抱いてたから」
チカと私眼丸くして同時に聞いた。「先生?」
静香平然とした顔で話始めた。
「教育実習で来た美里先生っていたじゃん、優奈に似てるって。そう(優奈のお姉さんみたい)って言われた美里先生。
食べちゃったんだよ。優奈が靡いてくれなかった反動かな?
「え?それって高校生が教育実習の先生に?」
食いついたのはチカだった。何度も食いついて来る。
「何処で?拒否されなかった?いつ?どうなったの?」
矢継ぎ早の質問に、静香丁寧に答えた。
「優奈に出来ない事してやれって感じでグイグイ行ったの。いきなり正攻法で、(先生の事好き、好きって言っても精神的じゃないよ)耳元で囁いたら顔赤くしてた。
落ちる。確信したのね。それから責めた。そばに寄って皆の見えないとこで腰抱いたり、ヒップ撫でたり。
抵抗がないのを確認したとき、出来るって思った。
で、調理実習の前、皆が教室から出て言った時キスしたの。
舌入れた、ビックリして固まってたけど、受け入れてくれた。
それからなし崩し。メールアド交換してからは早かった。
放課後、公園でキスしながら初めて股間に指這わせた。
ビックリするくらい濡れててビックリしたけど、最後まで逝かせた時満足感で一杯だった。
優奈の話聞いて、チカと私腰モジモジさせてた。
私なんか知ってる、(ってか教育実習の先生)に静香がってドキドキしてた。
静香の話聞きながらチカの手、私の股間に伸びて来る。
「それで、その後はどうなったんですか?」
聞きながらチカの指股間刺激してくる。
「教育実習終わるまで、ほぼ毎日抱き合ってたかな?」
「毎日?」興奮した声で言いながらチカ股間の刺激止めない。
ふと、見ると部屋の隅で自分で扱いてる卓也がいた。
急速に冷めた瞬間だった。
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