しほ様が潮を吹いて逝ったあとのまんこを私がきれいにしていると、ひろこはしほ様を跨いでまん汁やまんカスや尿臭が漂う毛深いまんこを舐めてもらってます。
『若い子は匂いがキツくて強烈ね。まんカスもまん汁もしょっぱくて美味しい』
と言っています。
アナルを見て
『お尻の周りの毛も長いのね』
といいながらアナルに舌を入れているのが見えます。ひろこは呆けたようにあああーと吐息を洩らしています。
しほ様がひろこのまんことアナルを舐めてひろこが逝きそうになると止めてを繰り返している間、私が自分を慰めながらしほ様のまんこをきれいにしていると突然にもういいわと言って強制終了。
私だけふんどしをつけ直してから館内着を着ます。潮や唾液でべたべたの体を流すのにお風呂にいくことになります。
脱衣所では何人か先客がいましたが皆さっさと裸になって風呂にいきます。
誰もいなくなってしまったのでしほ様は、ひろこは裸になって軽く股を開いて椅子に座っていること、私は館内着の下を脱ぎふんどしと上着だけで座っていること。
だれかが着たらひろこはくぱぁとまんこを見せつけて、私はふんどしを解くのを見せつけながら裸になること。タオルは持たないようにと命令されました。
よく見せつけてねと。
しばらくして3、40代の4人組が来ました。
話しながらロッカーの方に行ってしまいましたのでこっちは見ないのでほっとしていたのですが、しほ様がこの人たちの方へ行ってあの人たち見られたくて誰かくるのを待っていたのよ、よかったら見てあげてくださいと言っていました。一斉に私たちのほうを見てきました。
私はおずおずと立ち上がり、ひろこは浅く座り直して股を広げてくぱぁと指でビラビラを広げています。
『うわっふんどし』『あの子若いのに毛がいっぱい』『ふんどしの人もはみ出てる』『わき毛ボーボー』
しほ様は続けて『お風呂にあの子は私と一緒にいきますけど、ふんどしのおばさんはこれから裸になりますよ。2人ともレズマゾなの』
と言い残してひろこと行ってしまいました。
私はこの方たちのほうへ上を脱ぎながらふんどし一枚になってお尻を振りながら歩いて通ります。前垂れも揺れてまん毛がチラチラと見えるようにします。自分たちの籠のところでゆっくりとふんどしを解いていきます。
前垂れを持ち上げて腰ひもから抜いてお尻の方へ垂らします。
まんスジから布を剥がすときにビクっとして、きつく締めたお尻の割れ目から抜くときもビクビクと膝が揺れました。
あの方たちにまん汁を吸って色が変わったところを見せてから籠の一番上に乗せて裸になって彼女たちの横を通り過ぎて風呂にいくのでした。
お風呂ではしほ様の体をひろこが洗っています。
しほ様のうしろから手で洗っています。背中側から脇腹から抱きつくような感じになりながら乳房へと。乳首を念入りに転がして背中に乳房を押し付けてます。だんだんとまんこに手を伸ばしていきます。もう全身の滑りがよくなっているので前も後ろの穴にも抵抗なく指が入っていきます。ひろこはアナルに入れた指をなんとも言えない顔で舐めては入れてを繰り返しています。最後は背中の泡にひろこはおしっこをかけて流していきます。
しほ様は満足な表情。終わったらひろこと向かい合って座るとしほ様がおしっこをしてひろこが両手で受けています。泡立ってる黄色い液体がひろこの両手から溢れていきます。
残ったおしっこを口にもっていき溢れた液体が体を伝ってまん毛からしたたり落ちています。しほ様がひろこに
『二人でトイレに行きましょう。あなたがうんちするのを見たいの』
と言うのです。ひろこの目が見開いたのが見えました。おしっこで遊ぶのはだいぶ抵抗なくできるようになってますが、うんちは浣腸してやっとできるくらいで自然便を出すことはできないのです。
ゆるゆると首を横にふるひろこを強引に連れてトイレに向かいます。
私には『ここのレズたちに犯されながら待ってて、ま、誰かが相手してくれたらね』
と捨て台詞を残して消えていくのでした。
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