チカが微笑みながら言う。
「彼氏さんも見てるんだから最初からやろうか」
シャツ、パンツ。それにブラもショーツも着けられた。
そのままドアの前の姿見の前に連れて行かれた。
鏡に映る姿、まるで処刑される前の人みたい。
耳元で「今から優奈、逝くとこ彼氏さんに見られるんだ」って言われた時ちょっと逝きそうになった。
耳元で厭らしい事言われながら乳首と股間刺激してくる。
膝がガクガクしてくる。逝きそうになった。途端刺激止まる。
その繰り返し。我慢できなくなると同時にベッドに身体投げ出された。
足大きく広げられ、股間にチカの舌が伸びて来る。我慢出来ない。
「何て言うの?」
チカの言葉に訳わかんなった。でも、すぐに身体が教えてくれた。
「逝かせて。お願い」
言った時チカが耳元で「彼氏さんもう出そうだよ」って囁く。
見ると自分のペニス扱いて赤い顔してる卓也がいる。
我慢出来ない。
「お願い、チカ逝かせて」
言った途端、チカニッコリして、卓也よりいいって言える?って。
素直に従った。「いい!卓也よりいいの」
「見て、彼氏さん」
振り向くと卓也ゼイゼイ息しながら小さくなったペニス扱いてる。
目の前の床、精子が一杯。
ごめんなさい。 又
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