ゴソゴソと、チカぺ二バン装着した。凄い。天を向く等にそそり立ってる。
「入れるよ」って言うなりいきなり入って来た。抵抗
「随分濡れてるんだね」チカが蔑むように言う。反論出来ない。
「卓也に言って。初めて快感覚えた」って。
答えた。「気持ちいい!逝きそう。」途端刺激、止まる。
その繰り返し。「優奈、どうされたい?}
悪魔の囁きに屈した。
「逝かせて。」言った途端意識飛んだ。
「男に逝かされたいんでしょ?」
微笑みながらチカが言う。チカの股間には男性のペニスが生えている。
これで逝かせてあげる。ゆっくりと侵入してくるチカのペニス。
私の膣が答える。挿入されるたび、喜ぶように締め付ける。
勝敗、すぐについた。両手両足、チカに絡めて最後の声上げてた。
襖の向こうで聞いてる卓也気にならなかった。
「じゃあ、今度は女性ね」
言うなり、股間に股間擦り付けて来た。
声、止まらない。挿入されれば逝く。棒グラフの最上。
女性とは最高気温のグラフ。落ちない。
和室で大概楽しんだ後、チカが浴室にっ剃った。
「ハサミと髭剃り用意しって」って。
準備した。行く室に入ると、浴槽の淵に座るよう指示された。
従う私に、ジョキジョキってハサミの音。その後剃刀の剃る音。
綺麗になった股間見てチカ、蔓延の笑み浮かべてる。
「いいの?後戻りできないよ。」
チカの言葉に首縦に振ってた。
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