夜勤明けにもうすぐ着くのに公園のトイレに寄った。
何故なら其処は発展トイレで夜な夜な淫ら行為をしている。
早朝は駄目かなぁ?と思いきや顔なじみさんが( ̄ー ̄)ニヤリと身障者トイレを指差した。
扉をノックすると「(´Д`)ハァ…、うう〜ん、どうぞぅ。」の声
入ると顔なじみさんが女性下着姿の人と合体中だった。
そして汗臭と男達の精液臭とものすごい異臭漂う臭ぁ。
床に使ったゴムが散乱していた2箱は落ちてた(゚д゚)!
そして顔なじみさんのオヘソにはヌルヌル液体がねばっねばっの汚れ、奴のけつから太ももにはたら〜りと雄汁が垂れ流し状態だった。
かなりの人達に種付けされたみたいでした。
それを見た僕はとても続いて生挿入中出しするのは怖かった。
そしたらその人は濡れテイッシュを開けて顔をぬぐって顔を綺麗にした後に僕の股間を見つめてる。
「男のちんこが欲しいのか?」とその人に聞くとこくりっ。
ズボンを一下ろすと汗臭がぷん〜んと漂う。
肉体労働後で下着まで汗びっしょりでとても臭う。
「暫く来なかったなぁ〜ぁ、溜まってるじゃねぇ?」
「(*´σー`)エヘヘ昨日夢精しちゃたよ。」
「あはははぁ厨房じゃぁあるまいし😁」とそのの頭掴み唇をシミ漏れに引き寄せた。
「ぺろり、ぺろぺろ、味見しなぁ、毛も綺麗になぁ。」とパンツずらしぽろりした。
「相変わらず綺麗なおちんちんの童貞君(^○^)」
「もう、おっさん達がいけないだろぅ。」と身体をくねくねさせて陰毛おちんちんを擦り付ける。
その人は心得ていて数本の毛を押さえ引っ張らずに毛の汚れを甜め吸ってくれた。
「イカ臭が臭うぜこっちも立っよ締めろ、奴のは咥えろ。」
「かぽっ、あっ、うう〜ん、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…」
「耐えろよ直ぐには出すな!耐えなければし卒業できない。
こいつさぁ、まだ女知らねえ、だから優しくしてやってよ。」
「うっ、珍しいだろぅ、童貞少年の精液と垢美味いぞ。」と
くびれ部分を口に膨らむと舌がくるっくるっと回転し舐めてる「皮剥き、そうそう、亀頭出して、皮戻さすなぁ〜ぁ。
過保護な亀頭を鍛えてやれ!」
「あっ、はう〜ぅ(。>﹏<。)あぁ〜ぁ良い〜ぃ、出ちゃう。」
と身体が震わせながら頑張ってた。
「女のはもっと強く締めて、手加減なしだ、耐えろ!」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…(ヾノ・∀・`)ムリムリ、もう駄目、もう出ちゃう〜ぅ、あっ、あう〜ぅ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
ぴくっぴくっ、ぴゅ〜ぅ。」と出ちゃいました。
その人に口内射精し体液をごくっと飲み干された。
そしおちんちんの皮から竿を綺麗に舐めて綺麗にしてくれた。
「はぁ〜ぁ、もう出ちゃたぁ、、駄目じゃん。仕方ねぇ奴だ。まぁ俺達もムクムクとさせられる強者だ、まだ無理かぁ。」
いきがっていたけど呆気なく逝かされた(;´д`)トホホ…
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