従業員さんに「暖まりましたかぁ?」
「あっ(´Д`)ハァ…なんとかぁ。」
「お風呂場の清掃にご協力お願いします。」
「あっ、このサウナって煙草って吸える?」
「ロッカーの隅っこが喫煙所になってます。」と教えてくれた。
お風呂から出るとさっきの人もついて来た(^_^;)
煙草を吸いながら色々話しかけられた。
《①こちらからは何もできません。
②一方的に抜いてもらう事しか頭にない。
③私が嫌がる事は絶対にしないなど様々です。》
「(´∀`*)ウフフまぁノンケ青年でしたかぁ?
何もしなくて良いから3階に行きましょう。
マッサージしてあげます。」とリーダー格の人がまとめて3階の狭い部屋に数人で入った。
青年って言うほど若くないのになぁ?
40代はおじいちゃん達からは青年の若造かぁ?
そして3階の数人しか入れない小部屋に5人ほどで入った。
あらかじめ相談していたらしい要望を言われた。
「これはここの5人の勝手の頼みを承諾して欲しいです。
君の肉体美を撮影させて欲しい。」と言われた。
私を囲んで皆さんが正座し頭を下げた(;´д`)トホホ…
「えっ(^_^;)顔ばれ?さっきの駄目な項目です。」
「あっ顔ばれのね、ではこの覆面してではぁ?
そして撮影代金として千円札をこの空きティシュペーパー箱に入れさせてくださいませ。」と次々と全員が入れ始めた(;´д`)トホホ…
確かにジムで鍛えてるから中年親父にしては私はぜい肉無しの筋肉質体型です。
おじいちゃん達のうるうる目つきで見つめられ引っ込みができなくなった。
「(´Д`)ハァ…もう〜ぅわかりました。
撮影だけでお触りは駄目だから〜ぁ。」とマッスル大会などの筋肉アピールポーズを披露した。
サウナなのでガウンの下は既に裸なので全裸です。部屋の照明を一時的に全灯の光にした(´Д`)ハァ…
皆さんは私の裸をいろんな角度からパシャパシャ、
両親や妻と家族以外の人に全裸を見せるなど初めての経験でした(^_^;)
「オヘソから毛ふさふぁ〜ぁ(´Д`)ハァ…凄っ」
「ズル剥け亀太くて竿長ぁ黒光り凄っ。」と拍手👏
お褒め頂いたらまんざら悪い気持ちではないです。
思わずちんこを擦ってる人もいた(^_^;)
えっ(^_^;)此れって私の裸をおかずでオナニーしちゃうかぁ〜ぁ(*´ェ`*)ポッ
シワだらけのおじいちゃんが恍惚顔つきで見つめられこちらも少しずつ妙な優越感が湧き上がってしまった。
「寝転んで股開きてぇ〜ぇ?」のリクエスト?
「(´ε`;)ウーン…まぁそのくらいならあ〜ぁ。」と
私もサービスで応じてあげた。
寝転んで少しずつ開脚「ピカァ、カシャカシャ」と撮影連射に何故かしらちんこがぴくっぴくっ(汗)
人前で露出する変態ってこんな快感なのかしらぁ?
悟られるの恥ずかしいのでうつ伏せに逃げた。
「おお〜ぅ、筋肉で締まったぷりお尻凄っ。」
「吹き出物全く無しのぷりっとした綺麗なお尻です(´∀`*)ウフフとっても可愛いなぁ〜ぁ。」と次々と触らちゃいました。
お尻のお肉拡げアナル穴を覗き込む強引な人も?
( ゚д゚)ハッ!と咄嗟に身体回転し、アナル穴の撮影は
免れました。
暴れれば勝てない相手達ではないけれども騒ぎは起こすべきではない。
「はい~ぃ、皆さんもう遅い時間だしお休みになりましょうねえ〜ぇ〜ぇ。」と早々と逃げ去った。
「こんな見せびらかしされた後で寝れんよぅ。」
「一緒に飲みませんかぁ?」と誘いもあった。
少し後ろ髪引かれながらも募金箱回収し、隅っこのトイレ個室に入った。
そして確認して、「えっ(@_@;)、なんで1万円?
新札に変わったばかりで間違うかぁ?」と直ぐに部屋に戻ってキョロキョロした。
はいえ余興にしては貰いすぎ。
酒臭い数人が寝入っていてこの人達ではなさそう?
思い起こせば私の方は撮影参加者の顔つきって、
誰も覚えてなかった。
仕方なくロッカーにお金は格納しました。
喫煙所でう〜ん(゜_゜)どうしたものかなぁ〜ぁ?
煙草吸って考え込んでしまいました。
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