僕のペニスを嬉しそうに歯の無い梅さんが舐めています。僕はペニスを舐められながらも隣の二人を見ています。
二人はお互いのペニスを舐めたり、しゃぶったりしながらお尻の穴に入れた指を一本にしたり二本にしたりして
グチュグチュと深く差し込んで、「あ~いい~気持ちいい!」「山さん、もっと奥まで入れて、僕のけつまんこ
の中をぐちゃぐちゃにして~!」僕は二人のいやらしい行為を夢中で見ていました。突然、梅さんが僕のお尻の
穴の周りを指で撫で始めました。「きもひ良くさへてあげるから力を抜いて、ゆっくり深呼吸をしてごらん。」
梅さんに言われるまま、僕は大きく口を開け深呼吸をしました。僕は自分のお尻の穴に自分の指を一本は入れて
みた事は何度かありましたが、他の人に自分のお尻を見られた事は無く、勿論指を入れられた事もありません。
梅さんは、僕のお尻の穴にゆっくりと一本の指を入れて来ました。僕のお尻の周りは梅さんの唾液や僕の先走りで
ぬるぬるになっていたのでほとんど痛みは無く梅さんの指が入っています。梅さんの指は、細く長いので僕の
お尻の奥深く差し込まれ、その指は僕の前立腺を刺激しています。「いい~っ!あ~っ!気持ちいい!」僕は
思わず声が出てしまい、「キスして、キスして、舌を吸わせてください!」梅さんの顔に向かって大きく口を開け
舌を催促していました。梅さんは、僕のお尻に指を深く差し込んだまま僕に顔を近づけて長く舌を伸ばしてくれました。
僕は梅さんの首に両手を回し、梅さんの舌を激しく吸い込み、自分の舌を絡みつけ溢れてくる梅さんの唾液を飲んで
います。梅さんは僕と舌を絡め合いながら、指を抜きました。そして僕の足を拡げ、その間に自分の体を入れて来ました。
梅さんは僕の両足の膝を折るようにして拡げると、自分のペニスを僕のお尻の穴にくっ付け入り口をつついたりして
僕のお尻を梅さんの先走りでぬるぬるにしています。「入れてもいいかい?大丈夫、痛くしないからね。僕のは細いから」
梅さんのペニスは少し黒ずんでいて細長く亀頭がズルっと剥けて形のいいペニスでした。僕は梅さんの顔を引き寄せて、
大きく口を開けて、梅さんの口に被せるようにキスをして「入れてください、奥まで入れてください!」と言いました。
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