ベッドルームには、大きなダブルベッドが二組あり隙間無く並べてありました。
ベッドの上には大きな枕が二づつ置いてありますが掛け布団は無くシーツがかかっているだけでです。
松さんと僕が奥のベッドに、山さんと梅さんが手前のベッドに腰かけました。
松さんは僕の顔を両手で挟み大きく口を開けて僕の顔を長い舌でベロベロと舐め始めました。君の顔は
美味しい!鼻も口もたまらない!」と言いながら僕の顔中を舐め回しています。山さんと梅さんも僕と松さんの
キスを見ながら自分達も大きく口を開けて舌を絡め合っています。松さんの舌が僕の口の中を激しく舐め、僕もその
舌に絡めるようにキスをして唾液溢れになるほど夢中になって松さんとのキスを続けています。
「松さん、僕の舌を思いきり吸ってください!」僕は松さんに向かって長く舌を伸ばしました。松さんは僕の舌を貪る
ように激しく吸い込み唾液を絡めながら大きく開けた僕の口の中に松さんの口が入り込んで来ました。
僕達のキスを見ながら自分達もいやらしいキスをしていた山さん達が僕達の脇に移って来ました。「君の固くなっているのを
いただきますよ。」山さんが僕のペニスに顔を近付け舌でゆっくりと舐め回しています。
梅さんは僕達の後ろを支えながら僕達を寝かせます。裸の四人がベッドの上に横になっています。
入れ歯を外した梅さんが僕の口に舌を伸ばしてきたので僕は梅さんの舌激しく吸い込みました。歯の無い梅さんの口から伸びる
舌は僕の喉まで届きます。舌を吸うのがこんなにいやらしく感じ、こんなに気持ち良いものとは思いませんでした。
梅さんに僕とのキスを取られた松さんは、僕の胸を舐め回し乳首をチューチューと吸っています。山さんは僕のペニスをパクッと
くわえ、頭をゆっくり上下させていやらしく吸い込んだり、舌を伸ばしてぬるぬるのペニスを舐めたりしています。
僕は三人からのキスや、フェラで頭がクラクラして「あ~、もう駄目!出ちゃう出ちゃう!」と叫びました。山さんが「いいよ、
思いきり出していいよ。飲ませてもらうから!」僕は梅さんに「舌を吸わせてください、舌を吸いながら出したい!」
そう言って梅さんの長く伸ばした舌を激しく吸い込みました。山さんは僕のペニスを今度は激しく吸い込みながら大きく頭を
上下させて唾液と先走りでぬるぬるのペニスを攻撃するように続けています。
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