私もそうなんですが、生まれつきのゲイではないため、男性を心から愛する事が出来ません。
若い頃は、アナルで逝くために男性に抱かれたいのに、キスやフェラには嫌悪感を禁じ得ませんでした。
だから、ホモになりたいと真剣に思っていました。
ホモであれば、キスやフェラには胸キュンでしょうから。
最初は、アナルで逝けるようになれば即ホモになれるもんだと思い、色々努力しましたが、結果的にはアナルでしか逝けなくなったのに、心から男性を愛する事は出来ませんでした。
ただ、キスやフェラに対して持っていた嫌悪感はいつの間にか消え失せたため、今ならキスされても快感を感じますし、フェラも喜んで出来ます。
ここにきて分かったのは、同性同士のキス、同性に対するフェラ、アナル逝き、それらが出来る事は、私がゲイであるか無いかには全く関係ないと言うことです。
それらが大好きだから、男性としか関係を持たないようになったからと言って、同性愛者にはなれないのです。
あくまでも異性愛者のまま、異性である女性とのセックスが不能になっただけです。
昨日書いた、私にとってのベストなパートナーに、今出会えたとしたら…
ディープキスから、時間をかけて濃厚なフェラをした後、アナルを一杯突いて貰います。
私は何度もトコロテンしながらも、アナルを締め付け、思う存分種付けして貰います。
最後にお掃除フェラする事も忘れません。
今なら、ここまで出来る自信があります。
ぶっちゃけ、私が相手の立場なら、こんなパートナーをみすみす見逃しはしません。絶対に交際を申し込みます。(笑)
これで私の年齢が若ければ、社会的な制約も少ないでしょうから、二つ返事でOKするでしょう。
でもそれは、彼が自分に快感を与えてくれるからであって、彼を心から愛したからではありません。
心から愛してはいなくても、私の女としてのテクニックで喜んでくれる男性が目の前にいるなら、私は一生懸命女を磨こうとすると思います。
何故なら、そうする事で、もっと快楽を得たいからです。
快楽の追求に溺れてしまえば、24時間女として生活する方法を模索するかも知れません。
もし若い頃に、そこまでしておいて、今の年齢になったら…考えただけで怖いです。
そういう意味では、今のままで良かったと思う事もあります。
長文、失礼しました。m(__)m
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