続きです
Mっ気が無い訳ではないが、あまりの乱暴さに身の危険を感じるほど、かといって逆らって喧嘩にでもなったら絶対に勝てそうもない、両手で頭を抑え咽奥にぺニスを突き込む、ゲーゲーと嗚咽し涙を流すがニヤニヤ笑いながら、更に奥へ突き込んで来る
かなりヤバイと思い、両手で相手を押し戻し「アナルまんこに入れて!」と半ば怒鳴るぐらいの勢いで言って見た。
ニヤニヤ笑いながら「もう、欲しくなったのか」と言う
赤黒いぺニスを扱きながら、両足を引っ張って持ち上げアナルまんこが真上を向く状態にされた!間髪入れずにアナルまんこにぺニスを突き込む!
ローションも付けずに太めのぺニスが捩じ込まれ、アナルに激痛が思わず「痛い!」と言うが「俺のデカイからな!」とニヤニヤ笑う
凄い力で両足を抑え、グリグリゴリゴリとぺニスを突き込む、鈍い痛みが徐々に快感に変わる、凌辱され、犯されてる感が気持ちを昂らせ「アンアン」と声が出る
激しいとか言うレベルでは無い!まるで機械の如く、腰を振り、時折全体重を掛けて最奥への注送を試みる
アナルまんこは痺れ、痺れが快感に変わる
今までのアナルSEXで最長ではないか?と思えるほど
注送は続く、繋がったまま体位を変え騎乗位からバックに、更に激しく突き込み、ついにその時が
「逝くぞ!どこに出して欲しい」すぐに「種付けして妊娠させて~」と叫ぶ
ものすごいスピードで腰を振り「ウォ~逝くぞ」アナルまんこの中に熱い液体が放出されたのが分かる程
2度、3度と放精する、さすがに疲れたのか座り込んで肩で息をする、アナルまんこから抜き取ったぺニスはまだ半勃起状態「え!」っとあっけに取られるのを尻目に赤黒いぺニスをフェラして尿道に残った精子を絞り出す、射精を終えた彼は第一印象とは違う穏やかな感じ「いつもここ(千歳川の河川敷)でやってるの?」と聞かれ「天気が良い時はね」「また機会があったらSEXしようね」って感じで帰って行きました!30代後半で既婚者、奥さんは妊娠中で激しく出来ないって言ってました。
全裸で外に出て、踏ん張るとあり得ない量の精子と腸液が出てきた!
さすがに疲れたので身支度をして、自宅で戻りました
これからは寒くなる一方なので難しくなるけど、また河川敷で露出しようと思います
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