「勝手にトイレ行ったね。」
S君は怒っていました。便意を我慢させながらフェラさせたかったらしく、私は土下座で謝罪しました。
「今回は初めてだから許してやる。次はゆるさないよ。」
(次もあるんだと、心の中で喜び。)「はい、次からはS君のお許しがあるまで我慢します。」
S君も今回が初めてなので、順序とか分かってなかったようで、私からキスしたいと乞うと、キスさせてくれました。
立ったままのS君の首筋から乳首を愛撫すると、S君がベッドに腰掛け「足。」と言いました。私は正座しS君の足の指1本1本丁寧に舐めました。
「そのまま、おしり。」
私は床に手を付いたままS君に向かってお尻を高く上げると、S君は乾電池を抜き、挿入しようとしました。
私はS君にアナルに何か塗らないとムリです。というと、
アナルに向かってツバを2、3度吐き、ムリヤリ挿入。
ぎこちない感じでピストン。
私は正直気持ち良くはなかったのですが、S君が私とSEXをしてくれていることに、そしてS君が気持ち良さそうに私の中に射精した時の顔を見て嬉しくなり、
S君の求めるままその日は3回SEXしました。
その日から、1週間くらい私のアナルに痛みと違和感が残りましたが、S君の事を感じられるってことで、またS君のことを想うようになりました。
再会して3ヶ月ほどたちましたが、週に1度か2度、S君に呼ばれたりおねだりしたりで、会ってSEX。
昨日は、「小便したい。」と呼ばれ、公衆トイレでS君のおしっこを飲み、「帰れ。」といわれ、せめて、フェラだけと懇願しましたが許されず、泣く泣く帰りました。
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