「僕、案外Sだったりしますけど、怒らないで下さいね。」
「俺は、お前相手に怒らないよ。むしろ…、Mだから…。S君、俺のことは呼び捨ての命令口調でお願い…、します…。」
薬局に寄り、イチジク浣腸と単1乾電池を買い、私は地下駐車場から直接部屋に入れるビジネスホテルにチェックインし、部屋でS君を待ちました。後から部屋にやってきたS君は、「ドキドキする。」といいベッドに腰掛けました。私はS君の足下に正座し、「宜しくお願いいたします。」と。
会社にいた頃は時には罵声すら浴びせていた相手にこんなことを…。
「まず、浣腸しようか、Aさん。服。ズボンだけでいいよ。」
「はい。」私はズボンとブリーフを下ろし、下半身をさらしました。S君はニヤニヤしながら私のPを握りしめました。
「ほら、浣腸するから…。」
私は床に四つん這いになり、おしりを高く上げました。
S君は私のアナルに浣腸を差し、薬液を中に勢い良く注入してきました。程なくして便意が襲いかかってきましたが、2本目3本目を注入。「これでフタするんでしょ?」と、乾電池をねじ込みました。
私は激痛に大量の汗をかき、トイレにいきたいというと、S君は私の目の前にPを出してきました。こんな状況でなければS君の初めて見るPにしゃぶりつきたかったですが、私は我慢できずトイレにかけこみました。
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