続きです。
押し寄せる快感にいやらしい表情で喘ぐ私のおチンチンからは、ディルドのカリが前立腺に引っかかる度に尿道が圧迫され、ビクビクと脈打ちながらカウパーか溢れます。その姿を見て、友人達は一層激しくおチンチンをシゴきだしました。そして1人何もせずに見ていた彼がなんと、「出す時は顔にかけてやってよ」と顔射の許可を出したのです。私は一瞬我に返りそうになりましたが、ディルドの太いカリが再び私の理性を奪います。するとすぐに友人達は立ち上がり、限界まで勃起したおチンチンを私の顔へ近づけ、熱い精子を次々に浴びせました。頭がクラクラして意識が飛びそうな匂いを嗅ぎながら、私は無意識のうちに顔中の精液を口へとかき集め、"ゴクっ!…"と喉を鳴らして飲み込み、自ら4人全員のおチンチンを咥え尿道に残る精子を吸い出すのでした。すると仕上げとばかりに彼が近寄ってきて、私を立たせて背後から羽交い締めのように手を回して乳首を強く抓り、手に取ったディルドで下から容赦無く突き上げ、一気に、かつ強制的に私をイかせます。私は彼の腕にしがみつき、体を反らせ、つま先立ちで痙攣しながら友人達の前で精液を吹き出し絶頂を迎えました。その後、彼はグッタリとする私をテーブルにうつ伏せで寝かせ、まだヒクつくアナルにおチンチンを突き入れ、中出しする様子友人達に観せて観賞会を終わったのです。
以上になります。長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。次回もご覧いただければ幸いです。m(__)m
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