開口具で口内発射されると、飲み込む事も吐き出す事も出来ません。
下を向くといくらかは流れ出てきますが、喉の奥に射精されるので、
ほとんどは意図せずに、そのまま胃に流れ込む事になります。
最初のうちは苦しさが勝っていたので、味がどうとかは感じませんでしたが、
慣れてくると青臭い匂いが鼻に抜けるのが分かるようになりました。
そして決して美味しくはないものの、どうしても嫌という感じもなくなりました。
そうやって苦痛が無くなってきたのに気付いた御主人様は、ある日開口具無しでの奉仕を
命じてきました。舌の使い方などは全然出来ていませんでしたが、少なくとも嫌悪感は
薄れていましたので、不快感はあまりありませんでした。
不快感がなくなると、御主人様に言われるように舌を使ったり出来るようになりました。
そしてその日は喉の奥でなく舌の上に射精されました。美味しくはありませんが、
慣れた味なので、そのまま飲み込む事が出来ました。
初めて自主的に飲み込んだ私に、御主人様は「美味いか?」
と聞いてきました。正直なところ美味しいとは思いませんでしたが、
そういう状況でしたので「はい、美味しいです」と答えました。
※元投稿はこちら >>