>女好き様
確かにペニバンと本物では雲泥の差がありますよね。
ただそれは、前立腺が感じる快感の量ではなく、相手が男か女か、というのが大きいと思います。
私自身、好きなのは女であって決して男ではありません。
で、ペニバンと本物の快感が同じくらいだとすると、好きな女に犯されて喘いでいる自分と、好きではない男に犯されて喘いでいる自分を比べた時、マゾ性の強い私は後者の方が興奮するんですよね。
そうなると、アナル自体の快感は同じでも、同性に犯されているという恥ずかしさがある方が、私は好きなんです。
それがエスカレートすると、ゲイじゃないから、チンポなんか舐められない…はずなのに舐めている、飲精なんてもっての他なのに、いざ口内に射精されたら飲んでしまう、こういうシチュエーションがマゾ性をくすぐってしまうのです。
女装が好きだけど、女性になりたい訳じゃない。何故なら女性が女装するのは普通の事で、そこにはひとかけらも背徳的な事はないからなんです。男が女の格好をしてこそ、背徳感が生まれます。
それと一緒で、男が嫌いだからこそ、男に抱かれて快感を感じたり、チンポをしゃぶっている自分に背徳感を持ち、興奮する。
マゾ性が強いからこそ生じる逆説ですね。
何だかんだ言っても、チンポやザーメンは毒ではないので、口にしても死ぬことはありません。と、すると不味い、気持ち悪いと感じていたものを、美味しくはないけど不味いこともない、気持ちよくはないけど吐き気を感じるほどじゃない、レベルにはする事が可能だと思います。
これが出来れば、その行為を興奮につなげられると思うんですよ。
※元投稿はこちら >>