あれ?続きです・・÷
激しく舐めまわす・・・
「イク・・・」
一気に私の口の中に精液が、溢れてくる・・・大量だった。
それを舌なめずりしながら、ゴックンと飲み干す。初めて他人の精液を飲み干した瞬間だった。
「はぁ~~美味しいですぅ~」
今度は、ずっと私を責めていた男性が、ペニスを私の口に押し込んできた。
私は、また狂ったようにしゃぶりつく。
硬くなりきらないままに、口の中に苦い味が広がる。
2人目の精液まで飲み干す・・・
私に絡んでいた3人が帰り、ポツンと全裸のまま、ベンチシートに取り残されるが、おかしくなっていた私は収まらなかった。
ベンチシートに横たわり、「チンポ、もっと・・・」
呟きながら、ペニスをしごく・・・
館内には2人が座っていた。私は全裸のまま、真ん中辺りに座る男性の場所に四つん這いで這っていき、
舌なめずりしながら、
「ち、チンポ下さい・・・」
と、懇願した。男性の顔を見ると、メガネを掛けた20代のオタクっぽいような男性だった・・・
男は立ち上がると、通路に四つん這いになっている私のチンポに手を伸ばし、しごき始めた。
「アンアン!き、気持ちいですぅ」
女の子のように、喘ぐ私・・・
男は、アナルにも手を伸ばす。何度もかき回され弛みきったアナルに、3~4本の指が押し込まれ、ズボズボと出し入れされる。
「ワンワン・・・アナル、気持ちいですぅ~もっと、イジメてぇ~」
お尻を振りながら、歓喜の声をあげる私。
乳首をつままれ、ペニスをしごかれ、アナルの中を指が繰り返し往復する・・・
「アァ~、い、イク、イク、イッちゃうぅ~~~」
そう叫ぶと、四つん這いで全裸のまま、大量の精液を通路にぶちまけた・・・
時計を見ると、23時前だった。3時間近く私は男たちに責められ、全裸のまま館内に居たようだ・・・
以上、終わり!
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