ついでに、昨夜のマジな体験載せておきます。
長いです・・・お暇な方どうぞ(笑)
昨日、映画館に6時ぐらいに入りました。
全裸にYシャツのみ着た状態で、一番後ろのベンチシートで様子伺ってました。
すると、一人の50前後の男性が横に座ってきた。
チラチラこちらを観るんで、すっかり期待しちゃって・・・
ちょっと立ち上がり挑発。下半身はスッポンポンだから、お尻丸出し・・・
しばらくすると、案の定お尻を触ってきた。ローション塗りたくっていたアナルを弄りだし、ローション確認すると指を入れてきた。すぐにペニスも反応しだし、半勃起。
だんだん気持ち良くなってきて、Yシャツのボタン外して、乳首を自分で弄り始めたら、男が立ち上がり乳首を責めてきた・・・
乳首をコリコリされ、舐められると、一気にスイッチが入り、フル勃起してしまった。
その男性、乳首責めが好きのか、無茶苦茶執拗なまでに、舐め回してくる。
長い・・・ヤバイ・・・おかしくなりそう・・・
恐らく30分ぐらい、乳首ばかりを舐め回している。
もう男とかより、Mのスイッチが思いっきり入りかけていた・・・
(お、おかしくなる~~!)
心の中で叫ぶ・・・
(あぁ~~もうダメ・・・)
何かが壊れた・・・
それまでもアンアン喘いでいたが、更にエスカレートしていく・・・
「気持ちいい・・・オッパイ感じるの・・・アンアン・・・もっと・・」
うわ言のようにつぶやく自分がいた。
「はぁ~~イイのぉ~」
半分以上はだけていた、Yシャツを自ら脱ぎ捨て全裸になった。
後ろに立っていた二人の男が、私の様子を見ている。
乳首を責められながら、ペニスもしごかれ、アナルにも立ったまま指を突っ込まれる。片足は、ベンチシートに乗せで、アナルの指を堪能していた。
恐らく一時間近く、ずっとされていた。
もう、こわれまくりだった・・・
館内のお客は、気がつけば6人ぐらいに。爺さん連中は帰り、新たな客に入れ替わっていた。
皆が、全裸で声をあげて悶えている男の異常な状況に、振り向いて見てくる。
身体がビクビクと痙攣をおこし、感じていた・・・
私を見ながら、チンポをしごく男性もいた。
もう感じ過ぎて、何でもよくなっていた。
立っているのもやっとだ・・・膝がガクガクしている・・・
男がキスしてくる。あんなに嫌だったのに、舌を出して受け入れる。男と舌が絡みあい、男の唾液を吸い付くように舌を出す。
「ワンワン・・・」
何故か犬になる私・・・おかしくなると、犬になりたいようだ(苦笑)
「アハッ、へへへ・・・」
おかしな笑い声まであげていた。
ワンワンと言いながら、ベンチシートに四つん這いになった。アナルに指が3本ぐらい入ってくる。
私は、ワンワン言いながらケツを振っていた。
ケツに指を突っ込まれたまま、四つん這いで館内の通路を自ら歩く。ワンワン言いながら一番前までいき、また後ろまで四つん這いで戻る。何人かに、笑われていた・・・
ベンチシートまで戻ると、両脚だけベンチシートに乗せ、両手は地面につき、お尻を上に突き出すような体勢で、アナルに入れられた指を堪能する。
その格好に、もう一人が参加してきて、変わるがわるアナルに指を突っ込んできた。お尻を突き上げている為、垂直に出し入れされている。4本の手が、お尻を突き上げた恥ずかしい格好の私の、乳首、ペニス、アナルを移動していく・・・
館内の全員が、その様子を見ていた。30代と思われる男性が席から立ち上がり、チンポ出しながら私の顔に近づいてきた。
「あぁ~チンポ・・・チンポ・・・」
そう呟きながら、私は出されたチンポにむしゃぶりついた。両脇から脇を支えられ、舐めやすい体勢にされ舐め続ける。
「チンポ・・・美味しい・・・」
ジュボジュボ音をたて、見知らぬ男のチンポを舐めていた。若い男が、イキそう・・・と、呟いている。
激しく舐めまわす・・・
「イク・・・」
一気に私の口の中に精液が、溢れてくる・・・大量だった。
それを舌なめずりしながら、ゴックンと飲み干す。
「はぁ~~美味しいですぅ~」
今度は、ずっと私を責めていた男性が、ペニスを私の口に押し込んできた。
私は、また狂ったようにしゃぶりつく。
硬くなりきらないままに、口の中に苦い味が広がる。
2人目の精液まで飲み干す・・・
私に絡んでいた3人が帰り、ポツンと全裸のまま、ベンチシートに取り残されるが、おかしくなっていた私は収まらなかった。
ベンチシートに横たわり、「チンポ、もっと・・・」
呟きながら、ペニスをしごく・・・
館内には2人が座っていた。私は全裸のまま、真ん中辺りに座る男性の場所に四つん這いで這っていき、
舌なめずりしながら、
「ち、チンポ下さい・・・」
と、懇願した。男性の顔を見ると、メガネを掛けた20代のオタクっぽいような男性だった・・・
男は立ち上がると、通路に四つん這いになっている私のチンポに手を伸ばし、しごき始めた。
「アンアン!き、気持ちいですぅ」
女の子のように、喘ぐ私・・・
男は、アナルにも手を伸ばす。何度もかき回され弛みきったアナルに、3~4本の指が押し込まれ、ズボズボと出し入れされる。
「ワンワン・・・アナル、気持ちいですぅ~もっと、イジメてぇ~」
お尻を振りながら、歓喜の声をあげる私。
乳首をつままれ、ペニスをしごかれ、アナルの中を指が繰り返し往復する・・・
「アァ~、い、イク、イク、イッちゃうぅ~~~」
そう叫ぶと、四つん這いで全裸のまま、大量の精液を通路にぶちまけた・・・
時計を見ると、21時前だった。3時間近く私は男たちに責められ、全裸のまま館内に居たようだ・・・
以上、終わり!
ついに精液まで飲み干してしまいました(汗)
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