続きです
おじいちゃん二人に両脇から覗かれて、チクビを弄られながらシゴいていると私の興奮も徐々に高まり、声が止まりません。
「あぁ、、きもち、、いい、、、
はぁ、、はぁ、、、」
私は自分で個室のドアを開けました。すると廊下にはすでに2人の人がこちらを覗いています。
2人はドアを大きく開き、こちらの痴態を覗いてきます。
そして空いている方のチクビをいじりだし、さらには横に座りチクビを舐めて着ました。
一気に射精感が登ってきます。
両脇からおじいちゃんはもう壁に張り付き、大きく膨張したわたしの下半身に釘付けです。
時折、下半身に手を伸ばして先っぽをクリクリしたり、玉を揉んだり。
こんなおじいちゃんにまで好きにされている状況と、チクビ舐めの快感に私は
「あぐぅ、、ああ、、
イグ、、イク、、、イクの~!!」
恥ずかしい声を張り上げ、おじいちゃんに扱かれながら
その手にかかる様にドクドクと白濁液を出してしまいました。
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