1) 3)共に私です
続きです
私としては、種付けされる事を覚悟した相手に、喉マンコを犯す様なストロークをされて、誰も居ないとはいえ公衆サウナの洗い場で腰にしがみついてぺニスに奉仕する事に興奮MAXで射精させるつもりでいました。
男の、
あの強烈な栗の香を!
あの飲み込み難い精子の塊を!
喉奥深くに噴射されて、嫌がおう無しにズルンッ!と流し込まれる瞬間を待ちわびながら懸命にフェラチオ奉仕していました。
次々と溢れる彼の我慢汁が私の喉奥深くに溜まる度に、彼の亀頭を喉で締め付ける様にゴクンっ! ゴクンっ! と何度も飲み込み、既に彼の性欲を体内に受け入れている事に満足しながら[もう出してもイイよ!我慢なんてせずに思いっきり噴射して、出したいだけ流し込んでイイよっ!]って心の底から求めていました。
が………………… ?
彼に肩をポンポン!って叩かれて見上げると
「射ってしまうよっ(^0_0^)」
「初めの一発はお前の中に入れたいから」
「お前のぉ尻に噴射したい」
「俺のモノにしたいから!」
って仁王立ちで言われて頭に置いた両手で肩を掴まれグイッ!っと抱上げる様に立たされ抱き締められました。
一瞬の流れで抱き締められて、えっ?っと戸惑う私の尻タブを両手でムギュウゥ~~~~!って引寄せてガチガチに勃起したぺニスを私の腹部にゴリゴリと押し付けて「もうお前の中に入れたいから」って囁きながら尻タブを更にムギュウゥ~~~~~!っと鷲掴みしてガバァ~~~~~~!っと開いた私の尻タブの中心部の蕾を彼の指がツンツン!っとノックしました。
無防備に! 無警戒に! 彼に抱き締められて彼のガチガチぺニスに意識を集中していた私は、突然の究極の求愛行為に全身に電流が走り抜け頭を直撃されて顔をビクンッ!っと反らせて
「ふぅっうぅ~~~~~~~んっ!」
と呻き、一気に階段をかけ上がる快感におののきながら崩れ落ちそう身体を支える様に彼の身体にしがみつき尻タブをワナワナと痙攣させていました。
多分!
たった一度だけノックされただけの筈なのに …………… ?
身体の震えが止まらず、更に身震いする様に、何度も、何度も、何度も、何度も、尻タブが勝手に収縮してブルブルぅ~~~っ! ブルブルぅ~~~~~っ!と全身を痙攣させる私を、本当に崩れ落ちそうな私を、彼はガッチリと尻タブを掴んで抱き寄せてくれました。
やや震えが治まりそうな私を、彼は覗き込む様に、心配そうに目を見てくちづけしてくれました (^0_0^)
唇に唇が触れ、やや尖らせた唇で私の唇をついばむ様にチュッ! ………… チュッ! チュッ! ってキスされて 徐々にキスに夢中になり、私も唇を尖らせたつもりが 尖らせた唇から尖らせた舌先をヌルゥ~~!っと突き出して、彼の唇を舐めました。
何度もついばむ様にキスする彼の唇に舌先を尖らせて押し込む様に積極的にベロを突っ込み、彼にベロを吸って欲しくて! 彼のベロを吸い込みたくて! 彼の唾液を飲みたくて! 彼の液体を飲まされたくて! 必死で顔を彼の顔に押し付けながら
「唾液頂戴っ!」
「ツバをいっぱい飲ませてっ!」
蚊の鳴く様な声で求める私に!
私の唇にヌルゥ~~~~~~!っと彼のベロが侵入し、一気に私の口の中を掻き廻す様に、歯や歯茎や上顎内部まで一気に貪る様に舐め廻して私の口を犯す彼の接吻!今までした事が無い様な激しく濃厚で猥褻なくちづけに口を目一杯開いて、もっと!もっともっと舐め廻して!もっと好きな様に口を犯して!口中を汚して、貴方のモノにしてっ!
ドロドロに成る口の周りや口内に貯まる彼のツバを何度も何度もゴクゴク!ゴクゴク!飲みながら下半身が熱く成るのを感じた瞬間!
一気に爆発しました。
キスしながら。
彼に尻タブを掴まれ抱き締められて。
やや顔を上向きに上げて。
大きく口を開けて。
彼の唾液をゴクンっ!と飲んだ
その瞬間に …………… 。
カナキリ声!
風呂場に響き渡る様な声で!
「逝くっ!」
「逝く逝く逝く!」
「出るぅ~~~~~~~~~~!」
又 書きます
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