続きです
昼過ぎ入店で客が少ないとはいえロッカーで脱いでる最中に一気に迫られて昂る気持ちを押さえて、彼の後を追い風呂場に向かいました。
サッサと脱いで入って行く彼を追いかけ洗い場に並んで座り身体を入念に洗い彼のぺニスをチラチラ覗いてると、彼がガバッ!っと此方に足を開いて座り、洗ってくれ!って言われました。
三列有る洗い場の一番奥だし風呂場には誰も居ない様だったからボディーシャンプーを手に着け泡立たせて彼のぺニスを手で直に洗いました。玉袋を両手で優しく揉み洗いしてから陰毛や竿の根元を丁寧に洗ってあげるとムクムクッ!ムクムクッ!っと反応して徐々に勃起するぺニスを見詰めながら洗い、先っぽから我慢汁が溢れるのを見て鈴口を指でなぞって刺激するとぺニスがビクンッ!って大きく跳ねたので竿の根元を左手で握り、右手の指や 右手の平で 鈴口や亀頭を優しく優しく包み込む様に愛撫してると、彼が少し腰を突き出したので感じてるんだぁ~と嬉しく成って、更にボディーシャンプーをタップリ手に取り泡一杯に泡立たせて両手で亀頭 裏筋 竿 根元 を何度も何度もストロークして少しだけ追い込み 正にギンギンって感じに勃起させてから ………… 舐めていいですか?って囁きながらシャワーで洗い流し 彼に立って貰いました。
私は彼の腰に両手を回し下から見上げる様に玉袋と根元辺りにゆっくり舌を押し付ける様に這わせて ベロ全体を広げて何度も何度も 下から下から ベロベロ~~~! ベロベロ~~~! って舐め上げては 亀頭にチュッってキスして 食べていい? って下から囁いて見上げると 彼が私の頭を両手で掴んで 私の唇にガチガチのぺニスを押し付けて ヌポ~~~~~!って感じで一気に一番奥深くまで突っ込んで来ました。
我慢汁の甘~~い味を舌先で感じながら一気に突っ込まれたぺニスが喉に到達して圧迫するのを喉を目一杯開いて更に喉に亀頭を飲み込み、喉マンコで締め付けながら 吐きそうに成りながら ベロで玉を舐め廻して 懸命に奉仕しました。
ゆっくり引き抜いて呼吸するとぺニスと口に涎が糸を引いて垂れ下がって卑猥な気分で糸をじゅるじゅるぅって吸い込み 又 ゆっくりゆっくり 深く深く ぺニスを丸飲みして喉マンコを味わって貰いました。
時々 彼が更に奥深くに押し込むと苦しくて涙が溢れましたが、彼が私の喉を欲しがる行為が嬉しくて嬉しくて唾液を!彼の我慢汁を何度も飲みながら奉仕しました。
また書きます
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