すみません途中で投稿してしまいました。
続きです。
彼は僕の勃起したチンポを扱き始めた。
どうしたことか、僕のチンポからまた先走りが出てきて、スーっと垂れ始めたのです。
彼は「ひろしはやらしいね。まだこんなに先走りがでるよ」
横目に見る陵介さんのチンポもギンギンに勃起している。
生身が見たい。早く見たい。触りたい。
彼は「そんなに見たいの?あんだけ写真交換したのに」と言うと、やっとボクサーパンツを脱いでくれた。
やっと見れた生身の勃起チンポ。実物は思ったより大きく色も黒い。僕の父親のと比べてしまい、陵介さんのチンポの方が大きく感じた。
彼は僕の顔をペチペチとチンポで叩いてきた。正直言うと少し生臭い感じがしましたが、他人の勃起チンポはこんな物かと思った。
僕のチンポをまた扱き始めたので、ますます先走りで僕のチンポはぬるぬる状態。
するとかれは69の態勢になった。彼は僕のチンポをくわえフェラをした。僕も彼のチンポを何とかくわえる事ができた。
くわえた瞬間、さっきの生臭い感じが口の中に広がり噎せてしまった。
彼は「僕のチンポをしゃぶれないのか?」と言うと「せっかく、くわえさせてやったのに吐き出すとは」と僕のアナルに指を突っ込んできた。
彼は「お仕置きしなきゃな」と僕の足を縛った紐をほどいた。
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