感想ありがとうございます。
さすがに、たて続けての2発目となると、チンポは立ちますが、玉袋が痛い感覚におそわれました。
僕は陵介さんの生チンポが、生勃起が見たくて、見せて下さいとお願いしました。
現状の陵介さんはスーツの上着だけ脱いだ状態。
彼は、「ひろしのもっと恥ずかしい格好見せてくれたら、見せてもいいけど」
と訳の分からない事を言い出した。
僕は、言いなりみたいでしたが「どんなのが見たいの?」と聞いた。すると僕の足を頭の方に上げてチングリ返しの格好にさせた。
しかも、足を紐で結ばれてしまって身動きが取れなくなった。
しかし、この格好は陵介さんからはチンポとアナル丸見えだ。恥ずかしくても足が邪魔して手で隠せない。恥ずかしさのあまり僕のチンポはまたフル勃起。更に恥ずかしい格好となった。
彼はチンポの裏筋からアナルにかけての筋を指でなぞってきた。
「アッアッ」と僕は変な声が出た。
そんな僕を横目に、ついに陵介さんがネクタイを外しシャツを脱いだ。
綺麗な乳首。やらしく立っている。しかし僕は身動きがとれないから見てるだけ。
そしてスーツの下を脱ぐとボクサータイプのモッコリが見えた。
「触りたいです。」と言うと彼は「ひろしは見たいだけだろ」と冷たい反応。
僕の目の前にモッコリを寄せ付け、彼はぼ
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