イキたくてもイケない私のチンポをグチョグチョといやらしい音を立てながら尺八して下さいました。私は悶え喘ぎながらもお相手のチンポを頬張ろうとクチを開け吸い込むようにしゃぶりつきました。お相手の方からもいやらしい喘ぎ声がもれ私は一層に興奮しました。すると徐にお相手の方が私からチンポを抜き取り『ほら、チンポ同士で擦ってるで』と私のチンポに新たな刺激を与えて下さいました。私はこれが兜合わせかと思いながら今の状態を想像し今にもイキそうになりました。『イキたい。イカセて下さい。御願いします。』と懇願しましたがお相手の方はほくそ笑むように『イケるもんならイってみいや』とより一層の刺激を私のチンポに与えて下さいましたが根元を縛られているのでイケません。『自分で触ってみい』私の手を取り私のチンポを触らせました。正直驚きました。まるで自分の物では無いと思われる位大きくなっていたのです。『俺も気持ち良くさしてもらうで』そう仰ると兜合わせの状態から少し上に擦り上がりお相手のアナルに私のチンポを挿入されたのです。言葉に出来ない快感が私を貫きイキたくてイキたくてしかたありませんでした。このまま我慢しての最後の射精感はどんなだろうと胸躍らせているとお相手の方が騎乗位で擦り付ける様に私のチンポの根元までアナルにくわえ込み激しく腰を振り雄叫びのような喘ぎ声を上げたかと思うと絶頂に達せられたようで暫く挿入したままアナルのヒクヒク感を楽しませて頂きました。そしてアナルからチンポを抜き取ると私のチンポを執拗に尺八して再びローターを固定され今度はスイッチを強のまま放置され私は気がふれそうになりました。が、その時にドアの音が…前回の悪夢が蘇り恐る恐る目隠しをずらして部屋を見渡せばやはり誰も居らず私のお腹にはお相手の精子だけが残されていました。今回の結末は私自身も情けなく、何故イカセて貰えないのか哀しくてしかたありませんでした。結局刺激され続けてイカされないチンポと溜まった性欲だけが残りました。
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