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僕は明るい中でフェラをさせられている状況に興奮し、いやらしい顔をTさんに見られていると思うだけでいきそうになります。
Tさんも僕が舐めている様子を満足そうに見ています。
「ヒロにしゃぶって貰えるなんて夢のようだよ」
といいながら頭を撫でながら、喉の奥に入れようとしてきます。
何分位していたかわかりませんが、夢中でフェラをしていると
「いきそうかも…」
と言われたので僕はフェラを止めて手コキに集中し、スピードを上げました。
Tさんは僕の髪を掴むとちんぽを顔にこすりつけるようにしてきます。僕は鬼頭をぎこちなく舐めながら扱いていると、勢い良く顔に掛けられました。
口にたくさん入った精子の温かさにまた興奮してしまいました。
直ぐに顔をティッシュで拭いてくれながら
「ごめんごめん」
と言われましたが、僕は口を開けて、入った精子をTさんに見せてから飲んでみました。
「…すごくエッチで良かったです」
と言うと、Tさんは優しい笑顔で頭を撫でてくれました。
腕枕をされて寄り添って寝ている時間、エッチな本は僕に見せる為だった事、気付いてからの僕の反応など恥ずかしくなる位話してくれました。
結構Sの性癖があるみたいで、凄いのはちょっと…とは思いましたが、とにかく優しいので
「何をされてもいいです」
って言ってしまいました。
今では僕は恥ずかしい事をされるのが大好きになってしまい、二人きりならどんな事でも応えてしまいます。
いっぱいお話したい事があるけど、迷ってしまいますね。
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