僕の父親より少し若いくらいのおじさんが僕の目の前で真っ黒なちんこをぶら下げている。
特有のすえた匂いを吸い込むと頭ん中が真っ白になって、僕はエロい事しか考えられなくなる。
1年ぶりにちんこをくわえると、僕は歯が当たらないように恐る恐る舌を這わせた。
焦らされるのが嫌だったんだろう。
おじさんは僕の頭を掴んで腰を振り始めた。
あぁ~…やべ。今僕、犯されてる。
頭掴まれて無理やり喉マンコ使われてる。僕は無意識に自分のちんこをしごいていた。
「出すよ」
低い声で一言、おじさんは僕の喉奥に射精していた。
おじさんのザーメンを飲み込み、ちんこをきれいにしてあげると
何も言わずに去っていった。
僕は汚れたトイレというシチュエーションと使い捨てのように扱われた事し興奮し、しばらく個室の中でオナニーをしていた。
これが僕のポルノ映画館、もとい、ハッテン場初体験の話である。
この後何回か通う内に、映画館内のルールが分かってきて、例えば
誘う人は大体立ち見。誘われたい人は基本席に着いて待つ。
純粋に映画を見たい人や誘われたく無い人は一番端の席か、ひとつぽつんと離れて置かれてる列の席に座る事。
二階席があり、100円追加すれば上の席で静かにまったりと楽しめる事。
館内で全裸は厳禁だという事。
みたいな感じで色々わかってきたのだ。
長文駄文、最後までありがとうございました。
次回は初めてのヤリ部屋体験か、初めて彼氏ができた話でも…
ではまた。
ところで、長野で塩尻の映画館以外で今盛ってるハッテン場があったら教えてくれませんか?
いつ行っても盛ってそうな場所、知りたいです。
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