続き2
少し違和感を残しながら、再度挿入されると、私は痙攣を起こしたように悶えてしまっていました。
「あぁ~凄い…入ってる…あぁ…あっ…」
その時でした…。映画館入口があくと、若そうなカップルが入ってきたのです…。
暗くて顔まで確認出来ませんでしたが、
「えっ、えっ?何?」
「えっ、男同士?ウソッ!?」
「みたいやな…」
明らかに若そうなカップルの声が耳に入ってきたんです…
何度か来てますが、この映画館に男女のカップルは出会ったことがありません。しかも、時間は深夜2時ぐらいだったと思います。
あまりの予想外の展開に、思わずぺニスを抜こうとします。しかし、おっちゃんは気にする様子も無く、逃げる私の腰を持ち、更にピストン運動を開始したのです。
「おっちゃん、ヤバい…よ…」
「大丈夫やって!」
しかしながら、暗闇に目が慣れはじめた二人は、
「入れられてる男、裸やで」
「ウッソ~」
容赦ない会話が聞こえてきます…。
私は通報されたりしないか不安になってましたが、やがて
「座ろっ!」
という女性の声に安心し、また快楽へと堕ちていきました…
初めてで、あの快感…やがて、もう止めておこう…そう思いながらも、またアナルが疼き始めると、男性のぺニスをもとめ、発展場へ繰り出すようになってしまったのです…。
いつか、卒業できるのでしょうか…
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