ブリーフからこぼれるように男性の黒く使い込まれた男根があらわになりました。おしっこの匂いが微かにしましたがそれが却って興奮を増すことに…右手で袋を擦りながら左手で竿を持ち上げ裏筋に舌を這わせました。すると明らかにビクンと反応があり、男根はみるみる反りかえりはじめ太く硬く姿を変えました。舌先で先端をチロチロしてすぐに呑み込み顔を上下させると、それまで無言だった男性が「むぅ、うぅぅん」と呻き声を出し始めました。感じてくれていることが嬉しく思え、わたしは夢中でしゃぶり続けました。彼は優しい手つきで髪を撫でてくれます。わたしは彼のおちんちんが愛しく思え、このまま出して欲しいと思いはじめた時、彼は腰を引いてわたしの口からおちんちんを引き抜きました。そししゃがんだわたしの腕を掴み引き起こしたんです。彼は鍵を開け外の様子をうかがうと、わたしの腕を引き外へ出ようとしました。素っ裸のわたしは動転してしまい後ずさりしましたが、とても強く引いてこられることにこれ以上抵抗できないと諦めました。咄嗟に衣類を片手に持ち、引かれるまま外へ出ました。個室の外には幸い誰もいませんでした。彼はすぐに隣の個室にわたしを引っ張り込み鍵を掛けました。そこは様式便器が置かれた、先ほどより縦長の個室でした。わたしはここでこれからされるだろうことを想像して、嬉しさで身震いしました…
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