2026/03/09 16:35:27
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美奈です。続きです。
わたしは、耐えられずにわたしの口内に射精させられたあきら君が可愛くなりました。
キスしようかと思ったけど、わたしの口は、あきら君のザーメン臭がするので、初心者のあきら君には可哀想だと思い、わたしは、あきら君の脚の上に跨って、あきら君の頭を抱え込むように優しく抱きしめてあげました。
「あきら君、ごめんなさいね。無理やり逝かせちゃって。初めてがわたしなんかで後悔してる?」
わたしが、あきら君を抱きしめながら聞くと、あきら君は、わたしに抱かれたままで首を振りました。
「いいえ、全然後悔してないです。物凄く気持ちよかったし、こうしてると美奈さん、ホンモノの女の人みたいです。」
あきら君は、そう言いながら、左手をわたしの腰に回し、右手でお尻を弄ってきました。
あきら君が、わたしのスカートを捲り上げようとしていたので、わたしは腰を上浮かせてあげました。
そして、腰を下ろす時に、あきら君と身体が密着するように、SEXの対面座位の体勢になりました。
「美奈さん、ブラウス脱がせて良いですか?」
あきら君が、わたしのお尻を撫でながら聞いてきましたが、その時点で、あきら君のペニスはかなり硬く勃起していて、わたしの股間部分を突いていました。
「ブラウス?良いけど、、、わたしの下着姿見たいの?」
「うん、見たいです。」
「じゃ、前のボタンを外してね。でも、わたし、手術とかでイジって無いから胸はペッタンコだからね。」
わたしは、袖口のボタンを自分で外し、前ボタンはあきら君に外してもらいました。
その日の下着は、パンティとセットのピーチジョンの赤のブラと同じブランドの黒のミニスリップを着けていました。
「あ、美奈さん。凄く色っぽい。それに、胸も膨らんでる。最高。」
あきら君は、わたしの身体をギュッと抱きしめながら、ガチガチに硬く勃起したペニスをわたしの股間からお尻にかけて、強く擦り付けるように突いて来ました。
「ああっ、美奈さん、美奈さん。」
あきら君は、ハアハアと荒い息をしながら、激しくわたしを突きまくって来ました。
そのまま、あきら君が暴発して、わたしの身体にザーメンがかかるのは構わないけど、車内を汚されて、臭いが残るのは困るので、あきら君に話しかけました。
「あきら君、ちょっと待って。このまま出されると車の中汚れちゃうから。ちょっとごめんね。」
わたしは、あきら君の上から腰を上げ、シートから降りて、あきら君の前にひざまづきました。
あきら君のペニスは、わたしの目の前で、見るからにガチガチに硬く勃起して、そそり立っていました。
さっきは、女装娘のわたしの口の中で射精することにあんなに逡巡していたのに、1度経験したら思った以上に気持ち良くて、すぐにもう1度したいなんて、図々し過ぎると思い、イジワルして焦らすことにしました。
亀頭やカリを刺激すると、すぐに逝くかもしれないと思ったので、あきら君のペニスの竿の部分にゆっくりと舌を這わせました。
「ああっ!凄く良い!」
あきら君は、下半身に力を入れて、身悶えしながら喘ぎました。
わたしは、あきら君の脚を上げさせて、股間、ペニスの根元周りや所謂、蟻の門渡りペニスの付け根と肛門の間とかをゆっくりと舐め上げました。
「ああっ!ああっ!凄い!美奈さん、咥えて!」
「うん、でも、もう少しお預けね。待ってて。」
あきら君が、自分で扱くことができないように、彼の両手首を掴んで、ねっとりとペニスの竿や股間、内腿に舌を這わせました。
「あっ!美奈さん、凄い。メチャ気持ちいいです。凄いです。」
あきら君は、よほど気持ちが良いようで、身体を捩らせながらまるで女の子みたいに喘ぎ声をあげていました。
「あきら君、いやらしいね。わたしに弄ばれておチンポの先っぽからエッチなお汁が漏れて来てるよ。」
ギンギンに勃起したあきら君の亀頭の先っぽ、尿道口からは、カウパー液がトロトロと漏れ出していました。
「美奈さん、お願いします。俺、もう出したいです。」
「さっき、あんなに沢山わたしの口の中に射精したのにもう我慢出来ないの?もっと我慢して、いやらしい我慢汁を沢山出しなよ。」
わたしは、ニヤニヤしながら、意地悪な目付きであきら君の顔を見ながら言いました。
それから、亀頭に顔を近づけて、フーッと強めに息を吹きかけました。
「あっ!ああっ!」
息を吹きかけただけで、触っても舐めてもいないのに、あきら君は、ペニスをビクンビクンさせ、すぐにでも射精しそうな感じでした。
「ね、逝かせてあげるけど、ちょっとタイムね。このままじゃ、すぐに出ちゃうでしょ?3分間、わたしとお話ししよ。」
「え?お話しですか?良いですけど、ホントに逝かせてくれます?」
なんか、わたしが若い男の子が欲しくて誘ったような、マウント取るみたいな言い方だなぁと思いましたが、ま、若い男の子の相手したくて掲示板で誘ったのは事実。
「うん、もう少し我慢したほうが、絶対に気持ち良く逝けるから、お話ししよ。ね、あきら君は、週に何回くらいオナニーするの?」
「えっ?え〜っと1回か2回くらい。」
「え〜っ?嘘でしょう〜?ホントは毎日?ね?ね?」
「うん、殆ど毎日してる。」
あきら君は、少し恥ずかしそうに俯いて白状しました。
「どんな風にオナニーするの?玩具とかは流石に使わないよね?スマホのエロ動画とか見ながら?」
「スマホで動画とか漫画見るけど、最後は風呂場かトイレ。ティッシュとか使うと後始末が面倒だから。」
「お姉さんとか妹っているの?」
「3歳上の姉がいる。」
「あ、それじゃ、お姉さんの裸覗き見する?」
「したいんですけど、鬼のように怒るので・・・。」
「ね、下着は?悪戯してるんでしょ?」
「あ、時々。でも、バレると絶対殺されるので見たりとか触ったりだけです。」
「お姉さん、そんなに恐いの?」
「はい。小さな時から僕には、叩いたり蹴ったり、物を投げつけてきたりします。アイツの本性はオンナじゃ無いです。」
「あはは、お姉さんは彼氏いそうなの?」
「います。デートの日は服装とかで分かります。下着もちょっと派手なのになるので。」
「え?派手なのってどんなの?Tバックとかスケスケとか?」
「そういうのは無いです。でも、色とかデザインが変わるというか、派手な色で小さめなパンツで、ブラとお揃いになります。」
「あきら君、ちゃんとチェックしてるじゃない。絶対、見るだけじゃ無くて、匂い嗅いだり、パンコキしてるでしょ?」
「えっ?いやぁ・・・。」
あきら君のオナニー話を暴露させているうちに、あきら君のペニスの勃起具合が多少柔らかくなってきました。
わたしは、ゆっくりとあきら君のペニスに顔を近づけて、亀頭に舌を這わせてヌラヌラと光っているカウパー液を舐め取りました。
「ああっ!美奈さん!」
あきら君は、わたしにペニスを舐められた途端に嬉しそうな声を上げました。
「ああっ!良いです。凄く良い。」
わたしが、亀頭を口に含み、舌を這わせた途端にあきら君のペニスはガチガチに硬くなりました。
「ああっ!ああっ!」
せっかく休憩したのに、あきら君はすぐに逝きそうだったので、わたしは、亀頭を咥えたままで、ピストンはせずに舌を這わせて、レロレロと舐め回しました。
「ああっ!おおおっ!あっ!」
わたしの舌の愛撫だけで、あきら君のペニスは、ビクンビクンと脈打ちました。
さっきあんなに沢山射精したばかりなのに、この程度の愛撫でもう逝きそうだなんて、この子凄いなぁと、亀頭を舐め回しながら頭の中である意味感心していると、あきら君の亀頭がぷっくりと膨張しました。
「あっ!逝く!出る!出る!美奈さん、出る!」
あきら君の膨らんだ亀頭から、熱いザーメンがドクッ、ドクッと勢い良く飛び出してきました。
2度目なのに、さっきと変わらないくらいの勢いで射精する若さ、元気さに感心してしまいました。
ザーメンの量や濃さも、さっきよりは少なくて薄いのかもしれないけど、なかなかの量と濃さでした。
「ああっ!これが凄い!」
射精終わりに、一滴も残さないように、わたしがペニスの中のザーメンを吸いだすと、あきら君は、身体を緊張させ、腰を浮かせて喘ぎました。
また、長くなりました。ごめんなさい。