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2026/02/15 17:23:43 (mj8YZ4dn)
高校の三年間を寮生活していました。
(特定されないようにあえて厳密には書かなかったり、背景をぼかしたりはします。揚げ足を取って妄想だなんだという非難レスを多々目にするのであしからず…)

自然溢れる郊外といえば聞こえはいいけど、要は田舎に隔離されてるって感じです。
寮に入らない生徒もいるので蛸部屋かと思いきや、個室までいかないものの二人で部家を使用できたので、相部屋の寮生に恵まれればそんなに悪くはなかった。

入学してしばらくすると、まことしやかな噂が流れ出す。
誰と誰がデキてるとか。

それが単なる噂ではないのを目の当たりにする機会はおのずと出てくるから、やっぱりあるにはあるんだなぁと納得した。
(物陰でキスをしたりとか、全然珍しくない)

一年生の途中で相部屋の寮生が夏休みが終わっても戻らなかった。
転校したと聞かされた。
ただ、変わりに転校生が来るらしく相部屋になると言われた。
それがエイスケだった。

名前とは裏腹になよっとした子だった。
ボーイッシュな女の子…
それが一番しっくりくるかもしれない。
話し方や声も女の子みたいだ。
前のルームメイトは暗い子だったから必要最低限しか関わらなかった。
それでうまくやっていたのだ。
でも彼は早く打ち解けたいって様子で積極的に関わろうとする。
ただ、押し付けがましさがない。生まれ持った品なのだと思った。

でも、時折見せる仕草に、彼がただの好意以上の想いを秘めているのがわかった。

彼と裸で一緒に寝るようになるまで一月もかからなかった。
かといって最後の一線までは越えなかった。
その寸止め状態が逆に良い意味でもどかしくもあり、それを覆すかのように暇さえあれば抱きあった。
超がつくほど彼の細身の体に夢中になった。
彼は基本受けでなんでも言うことを聞いてくれる。
女みたいにバイオリズムがない分、二人とも獣のようだった。

彼は自分と同じ文芸部に入った。
ろくな活動もしてない廃部間近な部だった。
担任に頼まれて入ったのだ。
三年が卒業して部員が1人になってしまうからと。要は部活を決めかねて悩んでた自分をそれならと勧誘してきたわけだ。

担任は四十代の女教師だった。
ゆくゆくは管理職を目指してるような、いわゆる煙たがれるいかず後家。
クラスのほとんどがアンチだったけど、自分はかなり好みだった。
元々熟女好きだったし、豊満な体は滅茶苦茶タイプだった。
パッツンパッツンのスーツ姿はかなりそそられた。
はっきりいって毎日シコッていた。

もちろん皆には秘密だが、他の生徒ほど避けてないのがわかるのだろう。
先生は自分にはそんなにきつくなかった。
周りに生徒がいない時はちょっと甘えたりもしてた。
先生も絶対悪い気はしてなかったと思う。

だから、エイスケと部室で69してるところをもろに見られた時も、先生だけの胸に納めてくれた。

二人とも靴下以外全部脱いでたから、先生に性器まで見られた。

結局お咎めなしになったので、逆にズリネタになり先生をオカズにしてオナをするとエイスケは嫉妬した。

エイスケにだけは先生が好きなのをカミングアウトした。
男じゃないからそんなに深刻には怒らなかった。





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2
投稿者:(無名)
2026/02/16 10:09:27    (7wLVTfbh)
部室での好意を見られて以来、先生への熱がよみがえったようだった。

エイスケは他の男子と会話などをしてると、そばで警戒心を発しているのがわかる。
でも、女だとそれがなかったから、自分の隠した趣味なんかも打ち明けられた。
王様の耳はロバの耳の役割をしてくれてた訳だ。


冬休みに帰宅する際、車で迎えに来たエイスケの母親から、家によって一泊くらいしていかないかと誘われた。
帰宅が1日ずれても全く支障がないので、ありがたく誘いを受けた。

エイスケはなかなか裕福な家庭で育ったようだった。
浴室だけでもかなり広く、さっぱりしてきなさいと一緒に入る事をすすめられた。
寮でも一緒に入ってるのだろうから照れるものでもないだろう。
エイスケのお母さんの発言に他意はない。
脱衣室で脱いだ瞬間からエイスケは勃起していたけど。
まさか、こんな展開になるとは思っていなかったので、朝は早起きして裏山に散歩に出かけ、鬱蒼と繁る笹の茂みに埋もれ愛しあったばかりだ。
エイスケはサプライズのプレゼントでももらったようにご機嫌だった。

このあといくらでも時間はあるので、あくまで射精はしない戯れをしながら話していたら、
扉越しからお母さんが湯加減を尋ねてきた。
頃合いを見計らってから、エイスケのお母さんいいねと感想を漏らした。
「それって女として?」
「うん、かなり抱きたい…」
「やっぱりマザコンだ…」
エイスケの最近多様する反論だった。
「先生が怒るよ…」
「先生も実家とかに帰るらしいけど…なんか、冬休み中寮に籠って先生とやりまくりたかった。それなら帰らなくてもいい」
「それって本当に頼んだらあながち無理目でもないかも…」
エイスケは先生が私を贔屓してるのは間違いないという。そういう事は端から見てる方がわかりやすいと。
それなら最高だ…

在校中に先生を抱くのがこの時の一番の目標だった。

その晩はお母さんが同じ屋根の下にいるだけに、無茶苦茶盛り上がって抱きあった。
もし、いきなり来たらと思うとたまらない。
あの先生に見られたあと、だんだんと思い出しては興奮してきて癖になったのかもしれない。

お母さんに見られたいと言いながらエイスケを激しく求めると、エイスケもつられて悶えた。


3
投稿者:(無名)
2026/02/18 01:54:52    (caDObaO3)
期待
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