2022/09/26 12:36:28
(5l4ASP09)
一昨日つまり土曜日のお昼間に彼から
メールが来て、「今夜8時にアパートに
おいで。」との内容でした。
もちろん、僕は逆らいません。
それどころか、彼に抱かれる喜びにワクワク
しながら、浣腸して腸内洗浄し、お風呂に
入って体中の手入れをし、彼の好みの
セクシーな女性下着を着用して準備しました。
無論、完全女装して外出はまだ出来ないので、普通のシャツにジーンズという格好です。
愛する男性に抱いてもらえる喜びで落ち着かなくて、僕は指定された時刻より20分ほど
早く彼のアパートに着きました。
かなり老朽化したアパートです。
彼の部屋をノックすると彼が中に招き入れて
くれました。
そこには、もう一人、彼と同世代の熟年男性
が畳の上に座っていて、入ってきた僕の顔や
体つきを舐め回すように見つめました。
彼が僕の目を見ながら
「翔也、これは俺の古くからの友人でな、
隆彦っていうんだ。心配しなくて大丈夫だ。隆彦は、俺たちのことも知ってる。
お前が、俺の可愛いネコちゃんだってことも
・・・・。隆彦も同じお仲間なんだよ。
俺が翔也のこと自慢げに話したもんだから、
どうしてもお前に会ってみたいって言うもん
だからな・・・・。」
と言ってから、今度はその隆彦さんに
「どうだい?可愛いだろ?・・・しかも、こいつ、お初・・・処女だったんだぜ。」
と言いました。
その隆彦さんは、相変わらず僕を見つめながら、「ああ、いいね。俺は知っての通り元々は
ウケの側だけど・・・こんな坊やが相手なら・・
タチにもなろうってもんだ。」
と言いました。
室内は淫靡な雰囲気になってました。