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温泉で…

投稿者:ぼん
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2003/10/05 18:55:51 (ZfVnL4RW)
僕は、女の子の体になりたくて
女性ホルモン使用している者です。

胸はそれなりに膨らんできたけど
ヒゲや骨格は変わらないので
脱毛やコルセットを使って努力しています。

普通の企業に男として働いていて
社内旅行や泊りの忘年会などは出来るだけ避けていたのですが
去年の忘年会は何となく申し込んでしまい
「大浴場に入らなければバレないだろう」
と考えていました。

当日は宴会も終わり
皆それぞれの部屋に戻り熟睡に入ったころ
「この時間ならお風呂に行っても誰もいないだろう」
と思い、コソコソと起きだして大浴場へ向かいました。

案の定、大浴場には誰もおらず服を脱ぎ中に入りました。
体を洗い、洗髪を始めたところ、戸の開く音が…
「後ろ向きだしバレないだろう」
と洗髪を続けていました。

ふいに隣から水の音が…
隣の洗い場に来たみたいです。
気にせず洗髪を続けます。
「女湯かと思って驚きました」
声をかけてきました。
「胸、大きいですね。その手の方ですか?」
「いえ、病気した時の薬の副作用で…」
「ちょっと触って良いですか?」
「えっ!あ、はあ…」
男は後ろから重さを確かめるような手付きで胸に触れてきた。
「結構ありますね。女性のと変わらない」
そのまま、全体を揉むようにしてきた。
「気持ち良いですか?。乳首が起ってきましたよ」
何も答えないでいました。
男は全体を揉みながらも指で乳首を挟むようにしてきた。
「うっ…」
気持ちよさに声がもれる。
乳首を指で挟むように刺激してきた。
「あっ、頭を流しますので…」
「それなら僕が流しますよ。目を閉じて顔を上げて」
シャワーのお湯が頭から流れてきます。
シャワーが止められると同時に口元に何かを押し当てられました。
「口を開けて」
素直に口を開くと、固くて熱い棒のような物が入り込んできました。
それが男のペニスなのはすぐに分かりました。
男は僕の頭を押さえ抜き差しを繰り返します。
僕はつい亀頭の部分に舌を這わせていました。
「スケベなしゃぶり方だね。上手だよ」
男は更に激しく抜き差しを繰り返します。
僕はむせながらも舌を使い、睾丸を刺激していました。
「うっ、そろそろ口の中に出すから、受け止めて」
と言うと同時に射精が始まりました。
僕はすべてを口の中で受け止めました。
「口の中の物を手に出して」
僕は手を広げその上に精液を吐き出しました。
男はそれをすくい取ると僕の胸に擦り付け、そのまま胸を愛撫し始めました。
僕が感じて目を閉じていると
「露天風呂に行こうか」
と洗い場から立たせられました。

ちょっと大きめの露天風呂に二人一緒に入りました。
露天風呂に着くまでの間も、脇から手をまわし胸を愛撫されてました。
男のひざの上に乗る形で、お湯に漬かりました。
男はまた大きくなったペニスを背中に擦り付けながら
僕の胸をいじりまわしています。
「あっ、あっ…」
小声で声がもれてしまいます。
「おっぱいいじられるの好きなんだね」
うなずいてしまいました。
「ん~っ!」
男が乳首をふいにねじりました。
僕は男の胸に体を預けていました。
「こっちは起たないのかい?」
僕のペニスを扱きながら聞きます。
「気持ち良いけど…半起ちにしかならないし、射精もしないです」
「へ~…」
男は乳首への愛撫をしながら、扱き続けます。
「縁に手をついてお尻をこっちに向けてくれる?」
男はふいに言いました。
「えっそれは…汚れちゃうから…」
「どうせ風呂場だから、すぐに流せば良いよ」
僕は従って風呂の縁に手をついてお尻を男に向けました。
男は指に唾を塗り付けて、僕のアナルに一本入れてきました。
「うっ」
「慣れてるね。スムーズに入ったよ」
しばらく抜き差しを繰り返し、次に二本が…
「う~っ!」
「二本だときついね。でもすぐに慣れるから」
ゆっくりとした抜き差しが続きます。
僕がうめきから「はあはあ」と荒い息になったころ
「じゃあ、行くよ」
男のペニスが入ってきました。
肛門を過ぎるまでは苦しくて息が止まりましたが
奥まで入ってしまうと、足りない部分を埋めてもらえたような気分がして
精神的な気持ちよさが湧いてきました。
「凄い締め付けだね。気持ち良いよ」
ゆっくりとした動きが徐々に早く激しくなっていきます。
「君も気持よくしないとね」
男は胸を強い力で揉みしだいてきました。
僕の頭の中は、ただ気持良いだけでした。

その時、露天風呂の入口が開き、男が数人入ってきました。
「○○さん、良い事してますね」
男の仲間の様です。
「おまえらもこっちに来て混ざれよ」
「いいんすか」
男達が近付いてきます。
「あれ、こいつ男っすか」
「結構男も気持良いぞ」
「じゃあ俺は口で」
「こっちは手で扱いてもらおうかな」
僕はアナルと口、そして両手にペニスを握らされ
胸をそれぞれの手で、もみくちゃにされていました。
「そろそろ出すぞ」
「俺も出そう」
「俺も俺も」
ほぼ一斉に男達は僕の体に向けて射精を始めました。
僕は精液のにおいにむせながら、物凄い絶頂に達していました。

その後も夜が明けるまで、男達の相手をさせられ
僕の体は頭から足の先、アナルの中まで精液漬けになってしまいました。

…みたいな事をされてみたいよ~(>_<)。
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2
投稿者:通行人
2003/10/06 23:02:14    (.XJglF3L)
つぎ書き込みを期待します。かなり、よかったよ。
3
投稿者:K/P
2003/10/09 00:47:27    (IS6jtVKz)
↑と同じくです、真剣に読みました。
次項を期待します。
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