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2026/01/25 21:32:49 (Q/C9zDYz)
私は出張オイルマッサージを個人でやってます。

某掲示板で募集をかけてます。

年齢は30代。

先日の出来事。
募集の中からご予約頂いたお客様の元へ。
普通はご自宅かホテルでの施術なのですが、
そのお客様は、某有名発展場を指定。
そこは、ビデボとホテルが一つになった様な施設。
ここまで書けば分かっちゃうかな(笑)

時間通りに指定された部屋のドアをノック。
中からやせ形の中高年男性が、私を招き入れる。

「いやぁ、てっきり普通の男性のマッサージ師さんが来ると思ってたから、綺麗な女装さんが来てびっくりしたわ(笑)」

「はぁ…」
(よく言うわ)

事前に✉️のやり取りで、私の電話番号をなんとか聞き出そうとした癖に。

それに普通のマッサージを呼ぶだけなら、こんな発展場を指定する訳ないし。

兎も角マッサージを始める。
45分の短いコースなので、のんびりしたら直ぐに時間になってしまう。

いつもの様に45分中40分で一通りマッサージを終わらせ、『ヌキ』のサービスへ移行。

手とお口を使って一生懸命奉仕する。

ところが、お客様は一向にイキそうにない。
気付いたら20分も時間が過ぎていた。

「お客様、お時間が大分過ぎていますが、如何なされますか?」

すると、その男の人は財布から千円札を数枚出し、
「これで延長してくれる?」
と言った。

イカせられなかった私には、うなずく他ない。

「ちょっと身体触らせて」

男は私の陰部に手を伸ばし、やがてパンティを脱がそうとした。
私が抵抗をすると、今度は胸へ。
スポーツブラを捲し上げ、乳首を摘まむ。

「あっ」

声が漏れちゃう。
私にとって、乳首は最大の弱点。

それを見逃さない男は、すかさず私の小さく勃起した乳首を口に含んだ。

「くっ」

快感と同時に声にならない呻き声が漏れ、頭の中が痺れ出す。

マズイと思いながらも、身体に力が入らない。
気付けばパンティも脱がされてしまった。

「もう、こんなにビンビンなってるよ」

耳元で囁かれ、
いけない、と言う冷静な判断と、
快楽に身を委ねようとする気持ちが、
私の頭をぐるぐると駆け巡る。

男の手が私のペニから更に下へと伸びる。
そして、両脚を抱え、私の上半身を抑え込む様に覆い被さってきた。

(ヤバい)

そう。
正に、男は私を犯そうとしていた。

細身に見えたその身体からは、想像付かない程の強力な力で屈服させられた私は、その凄まじい力と快楽への誘惑に為す術なく崩れ落ちようとしていた。


「ごめんね」

男は、そう言うと数枚の千円札を置いた。

さっきまでの獣の様な様相は影をひそめ、
最初に見たひ弱そうな男が立っていた。


私はそそくさと服を着て、乱れた髪もそのままに部屋を出た。

逃げる様に出た施設の外は明るく、年始めの活気で溢れかえっていたのだった。

以上、私の体験談(一部フィクション?)です。

何かご質問あれば、どうぞ。

同時に男は私に覆い被私の両腕を抑え込み





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投稿者:レイ
2026/01/25 21:36:19    (Q/C9zDYz)
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