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2026/01/12 16:29:59 (U49cnWMF)
公約通り(勝手)、3連休の間に浜松の成人映画館『シネマハウス新映』に行ってまいりました。本当は名古屋で女装メイクサロンに寄りたかったのですが、予約が取れずやむなく途中の豊橋の有名なラブホで、自分なりに化粧を施し女性下着を付けた上、上半身は冬用のセーラー服で下半身はブルマー、それをジャージ上下で覆ったまま目的地に向かいました。
現地に着くとタバコの煙がモーモーと漂ってあまりに空気が悪いのにはビックリ。予定ではトイレの個室でジャージを脱いでプリーツスカートを穿き、全体がセーラー服姿となって映画を観るつもりでしたけど、館内のラウンジ付近では年配客の方々が多数たむろってたので、当初の姿のままシアター内に入りました。
既に上映が始まっておりましたが、中は暗くて空いた席が分からず仕舞い。仕方なく後方の通路で暫く立ち見しておりました。
後からピンヒールを履いた完女姿の女装子さんが入ってきて、目線で追うと座席に座らず通路や後方でやはり立ち見している男性が複数…何か虎視眈々と獲物を狙っている感じです。
しかしハッテン場とは知っておりましたが、私にはそんな気配は全く感じられず、ちょっと場面が明るくなった隙に通路側に空席を見つけ一応座ることにしました。
映画そのものは何か懐かしい昭和を感じさせるもの…途中からでしたが自分なりに感情移入して内容を理解しながら観ておりましたが、残念ながら1作目は早々と終了。
一旦場内が明るくなったら、何とお爺ちゃんだらけでビックリ。言っちゃ悪いですけど、介護施設か老人ホームかと思いましたわ(笑)。
少し経って暗くなり2作目が上映され始めると何やら急にあちこちでヒールの音がし始め、館内で女装子さん達が移動し始めたんです。誰か意中の方でも見つけたんでしょうか。
私は私で暗がりをチャンスにジャンバーを脱ぎ、上半身のセーラー服を晒すことにしました。暫くしたら、驚いたことに1人の女装子さんが左側の通路に立たれ、私の前を通り右側の座席に座ったんです。
「(エッ!?…何でここに?)」と内心思いましたが、悪い気はしませんでした。
しかし、暫くすると私のジャージの上から右膝を軽く撫で回したんです。
「(ヤダッ!…痴漢!)」
と思いつつも
「(ハッテン場なんだから当然…騒ぐこともないわね)」
と放置することにしました。
しかし、彼女ったら大胆にも私のセーラー服上衣の下から手を伸ばし、左の乳首を弄り始めたものだから大変。そこは私の淫乱モードのスイッチ。嫌が上にも感じ始め
「アゥッ…」
思わず声が出てしまいました。すると私の耳元に低いトーンで
「セーラー服なんか着ちゃって…女子高生がこんな所に着ちゃダメじゃない…私が先生に成り代わり躾けてあげるわ…」
身の毛がよだつ、もうゾクゾクしてきました。
(続く)
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2
投稿者:(無名)
2026/01/13 16:30:47    (.uNpL9jI)
早く、続きが聞きたいです。
3
投稿者:亜成絵夢子 ◆rthpm2Fp3c   sailor-de-enema
2026/01/13 22:06:03    (RMBVhk40)
続きです。

低いトーンでちょっと不気味さを感じさせる彼女でしたが、指テクには非常に慣れた方。今度はジャージズボンの上から私の股間を撫で回し始め、もう私のペニクリはカッチカチ。

私も気が高ぶってしまい自らジャージズボンを膝まで下げる有り様で、彼女を無意識に受け入れ始めておりました。すると、ズボンの下にブルマーを穿いてることが分かり
「あら〜ブルマーまで穿いちゃって…(笑)」
「………」
「少し濡れてるわ…我慢汁かしら…(笑)」
「…ハ、恥ずかしぃ…」
言葉による羞恥責めにも長けてる方ですね。何やら獲物として狩られた気分です。

「ねぇ3階に休憩室があるから、そこで続きをしましょうか?」
「えッ!?…」
ネットの掲示板でそこがハッテン場とは知ってましたが、まさか自分がそこに行くことになるとは…。
私は期待半分、不安半分ながら黙って頷き、ジャージズボンを穿き直してセーラー服を隠すようにジャンバーを羽織って、先に席を立った女装先生に付き従うようにシアターの外に出ました。

2階受付の前には3階への階段がありましたが、そこに行くまで数人の男性たちが私たちをジロジロ見ておりました。
「…あ、あのぅ…他にお客さんがいたら、どうするんですか?」
「気にしなくて良いのよ…そういうのを見るのが好きな人もいるから…ここに来る人ってみんな変態なんだから…」
いくら何でも人前で破廉恥な行為はしないと思ってたのですけど、完全に読み違えましたね。

3階に上がると黒いソファーが幾つか並んでましたが、幸い誰もいなくて私は内心ホッとしました。そして彼女に促されるように窓側のソファーに行き窓辺に荷物を置くと、彼女はご自分が携行されてたカバンから何やらゴソゴソやり始めました。

私は私で、カバンに仕舞い込んでいたプリーツスカートを取り出して、一応セーラー服上下を揃えてソファーに座ってました。
すると彼女が足元にしゃがみ込み、私のスカートをバーッと捲り両足を広げるように命じました。

言われるがまま足を広げたら、ブルマーに続き下に穿いていた花柄の綿ショーツも膝下まで引き下ろされてしまい、ペニクリはモロ見えです。そして何やらスッとするようなクリームが亀頭に塗られたかと思うと、優しく扱き始めたのです。

本当に慣れた手つきで、ひょっとして後で金銭を請求されはしまいか気になりましたが、私の身体は既に淫乱モード全開…自ら自分の乳首を弄っておりました。

「あらカッチカチね…」
そう彼女に冷やかされたと思ったら、徐に亀頭をペロペロ舐め始め、ついにはペニクリ全体をパクッ。そうしてスカートの中に頭を突っ込みディープスロートし始めたのです。

「早漏タイプかしら?」
「どちらかというと遅漏ですね…」
そんな恥ずかし会話をしながらも、私はセーラー服姿で彼女に躾けてもらいました。

ただ私、シアターに入る前にトイレで用を足した際、自分のアナルにリモコン式の電動プラグを埋め込んでおりまして、ペニクリやタマタマを弄られてるうちにアナル付近に彼女の指先がいくと、嫌が上にもそれが露見してしまい
「ちょっと〜…お尻にこんなの入れて…あなたかなりの変態女子高生ね(笑)」
「あ〜言わないで…」

しかし、リモコンのスイッチを入れたまま私のペニクリが扱かれたものの、なかなか射精には至りません。
すると今度は狙いをアナルに定め
「ひょっとして、ここは処女かしら?…ちょっと確かめさせてもらうからね」

この後ハッテン行為のクライマックスになるのですけど、その前にちょっと恥ずかしことが生じてしまいました。




4
投稿者:(無名)
2026/01/21 04:50:31    (pvIivmj6)
続きが気になります。
5
投稿者:亜成絵夢子 ◆rthpm2Fp3c   sailor-de-enema
2026/01/22 20:57:45    (S1mJoWoP)
続きです。

実は当該映画館に行く前に寄った豊橋の某ラブホでは、化粧する前にイチジク浣腸を1個だけ注入して腸内を綺麗にしておいたのです。

確かにアナルエッチの前に行う浣腸には賛否両論があります。ただ、私が以前風俗店でお相手してくれたニューハーフ嬢さんに言わせると「便秘気味でないなら、イチジク浣腸は1個くらいが相当」なんだとか。

といことで、本当はエネマシリンジを使って洗腸をしたかったのですが、後々に粗相をする恐れがありましたから、この時の教訓通りにすることにしました。

さらに、ラブホをチェックアウト後の移動中に汚物が漏れ出てショーツを汚さないよう、リモコン式の電動プラグでアナルを塞ぐことにしました。

成人映画館ではシアターに入る前にトイレでプラグを抜いて最終チェックを行い、これなら問題は生じないだろうと思ったのですが…。

女装子さんにアナルを開発される時にそのプラグを引き抜かれると「ブフォッ!」。休憩室にこだまするような音を発してしまい、正直この時ほど恥ずかしかったことはありませんでした(笑)。

「ご、ゴメンナサイ!…汚してしまって…」
「あら、大丈夫よ…全然汚れてないから」
彼女は気休めとも思えない反応をして、そう言いながらも肛門周辺を拭いて下さいました。非常に申し訳ない気持ちと、「この人なら安心して任せられる」といった期待感で、心が揺さぶられてしまいましたね。

セーラー服にプリーツスカートでソファーに座り、両足を広げて相手に預けるような姿勢でしたから、何か学校の保健室で悪戯されている女子高生にでもなったような気分でした。

しかし、何やら人の気配がして薄目を開けて右方向を見やると、いつの間にか隣りのソファーに一人の高齢男性が座っているではありませんか。
「あのぅ…ひ、人に見られてますけど…」
「大丈夫よ…ここはこういうのを見たいって人が来る所だから…みんな変態なのよ(笑)…」
もう目を瞑ってされるがままです。

すると今度は私のアナルにローションのようなモノが塗り込まれ、恐らくアナルスティックでしょうか、彼女は既に電動プラグで緩んでいた私のアナルをホジホジし始めたのです。
「あらまぁ、もっと太いのが欲しいって言ってるわよ(笑)」
「あ~…は、恥ずかしいです…」

すると足元で又何やらゴソゴソやり始められ、今度はショーツとタイツを完全に脱ぎ下ろされ、私には相手の両肩に届くまで両足を上げる姿勢をとらされました。
「ヌリュッ…」
そんな感じで相手の方のペニクリが私のアナルに侵入してきて、それからグイグイと腰を打ちつけられたんです。

「ア~ッ!…わ、私…セーラー服で犯されてる…」
「そうよ…女子高生のバージンが奪われてるのよ…」
「み、見られてます…」
「こういうのが好きなのよ…」
アナルを犯されながらも、自分でスポーツブラをずらして左右の乳首を弄り、より興奮を高める私でした。

「さぁ、今度は後ろ向きになってちょうだい」
「あッ、ハイ…わ、分かりました」
ソファーの背当てを両手で抱えるようにすると、改めてスカートを捲くられ、彼女は後背位で私のアナルを責めたてました。

薄目を開けて周りを見渡すと先ほどの男性は居なくなっています。
「アッ、アッ、アッ……」
私はその安心感から、はしたなくもヨガリ声まで上げる有り様。

「(もう、どうにでもして!)」…そんな心境でしたから、もしこの時に物好きな男性たちが現れたら、恐らく輪姦され種付けされたかも…いや、ひょっとするとアナルだけでなく、自ら口にも肉棒を要求する淫乱女子高生になってたかもしれませんね。

さて、残念ながら私がお願いしたタイムリミットになってしまいました。官能的な時間はここで終了とな、結局彼女も私も射精には至りませんでしたが、それでも私は処女を喪失したセーラー服の女子高生気分が味わえ正に至福の時間でした。

それにしても、彼女は手廻し良く小道具類を携行され、実に慣れた手つきで、しかも衛生目に気を使われる方で、本当に良かったと思います。

成人映画館での初ハッテン行為を、妄想ではなく現実にセーラー服姿で体験させて頂きましたこと、この場を借り心よりお礼申し上げます。

以上、拙い体験談でしたが、これにて終わりとさせて頂きます。
ありがとうございました。
m(_ _)m




6
投稿者:亜成絵夢子 ◆rthpm2Fp3c   sailor-de-enema
2026/01/23 10:18:14    (3asB6d7J)
〈お詫び〉
レスの本文フォーマットで続きを読みやすいよう改行したつもりでしたが、顔文字はともかく、何かの不都合で文章が改行されずに続いておりました。
大変失礼致しました。
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