2026/01/08 02:57:41
(ZR6JoZNP)
長男は慣れた手つきで、私を後ろから抱きしめてきました。首筋に舌を這わせ、うなじへのキス。回した手でゆっくりとおっぱいを撫でてきます。次男の荒っぽさはまだ女を知らない男の動き、でも長男は女を知ってると直感しました。
長男は私をうつ伏せに押し倒し、髪を撫でながら背中、腰、お尻に優しくタッチしてきます。身体を密着させて、首筋から肩、背中にも舌を這わせてきました。ちょっとくすぐったいのに、私は感じてしまいアン、アーン、ア、アと声を漏らし、知らないうちに足を開いて、長男の手でアナマンを刺激されていました。あまりの気持ち良さに、私は腰を浮かせ、長男の好きなように身体を任せていました。
そろそろいいかな。俺に抱かれたくなってきてるよね。どうして欲しいのかな?
恥ずかしさよりも今の欲望が優先しました。
私は抱いて欲しいと伝えました。
そうかあ、抱くだけでいいのかよ。ちゃんと、おまんこに入れて欲しいと言えよ。ゆか、そうだろう?
ええ、そうよ、あなたのチンポがほしいの。私の身体で満足して欲しいのよ。早く、ね、お願いよ。
長男に腕を掴まれ、テーブルに両手をつくようにうながされ、私は腰を突き出しました。長男は私の腰を両腕で押さえ、私のアナマンに怒りだったチンポを突き刺してきました。そしてゆっくり焦らすようにピストン。長男の亀頭が私のアナマンの中を掻き回し、何度も亀頭を出したり入れたり。そのだびに、グチャグチャと卑猥な音が響き、その快感で私は腰が抜けそうになり、私はテーブルにしがみついて押し寄せる快感に浸っていました。
いきなり長男に身体を起こされ、向き合いました。長男は私を軽く抱き抱えるとソファに腰を下ろしました。私は座っている長男の膝に足を開いてお座り。姿勢を変えて、垂直に立つ長男のチンポをすんなりアナマンに受け入れました。
長男は私を抱きしめ、キスをしてきました。私も応えて長男の首に腕を回し、舌を絡ませ長男の唾液を吸いました。私の口から二人の唾液が滴り、私の胸の合間に流れていました。長男はそれを潤滑油のようにして私のおっぱいに塗り、少しキツく揉んできました。アー、アーン。私のおっぱいで長男が興奮してる。
長男のチンポを迎え入れた私の下半身は、自然に前後左右に動き、時に上下に跳ねました。背中に何度も電流が走り、私は口をあけたまま後ろに倒れそうになるのを長男が支えてくれました。その直後、全身に大きな電流が流れた時、私は跳ね上がり、身体を仰け反らせで果ててしまい、アナマンがヒクヒクしているのがわかりました。すぐに、長男も私の身体を強く抱きしめウウウーーと、低く長い唸り声を上げました。